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Jackall(ジャッカル) - Bass

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Jackall(ジャッカル) - Bass - 記事一覧

拝啓師走の候、貴社ますますご繁栄のこととお慶び申し上げます。 本年も格別のご高配を賜り、誠にありがとうございました。 皆様のおかげをもちまして、当社も無事に本年を締めくくることができそうです。来年もより一層のサービス向上を目指し、社員一同尽力して参る所存ですので、変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 年末年始の休業期間は以下の通りとさせていただきます。 【休業期間】12月27日(土)〜1月4日(日) 新年が貴社にとりまして輝かしい一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。 敬具 投稿 年末年始休業のお知らせ は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

いよいよ開催まで残り1ヶ月を切った「釣りフェスティバル2026」。物販コーナーでは会場限定仕様のルアーやロッド、アパレルなどのスペシャルアイテムを多数販売予定です。 MASTER CRANK 47MR【SECRET SHAD II】 2026年2月よりデリバリー予定のMASTER CRANKを数量限定にて先行販売。名作、TNバイブレーションにも搭載しているO.M.S(アウトメタルシステム)を搭載した固定重心設計で、アクションの圧倒的立ち上がりの良さとタイトピッチ、安定したキャスタビリティを追求したクランクベイトです。スクエアビルを採用し高い障害物回避能力と障害物に当たっても弾かれず、食いつくように進行する性能を追求。ストラクチャーへのコンタクト後、「止める・浮かす(かわす)・泳がす」といった複雑な小技にも高次元で追従。 意のままにルアーを操り、ここぞという瞬間のバイトを引き出します。 JACKALL USA(アメリカ)でのみ生産・販売を行っているカラーが逆輸入&限定生産にて登場。ベリー(腹側)のチャートは水に色が付いたシチュエーションでしっかりと魚に存在をアピール。強すぎないチャートが昨今クリアアップの進んでいる霞水系を中心とする河川においても抜群にマッチします。チャートでのアピールがありながら、メインベイトとなるイナッコを思わせる透け感のあるカラーがフィールドにベストマッチ。実は、ババタク明滅レーザーやババタク公魚レーザーの元ネタにもなっているアメリカ限定販売カラーです。 MASTER CRANK 製品ページはこちら RERANGE 95F【SECRET SHAD II】 2026年発売予定のリレンジ95Fを数量限定にて先行販売。2025年2月の登場以来、その圧倒的な飛距離と実釣性能の高さから多くのおかっぱりアングラーその実力を認められているリレンジ85Fの兄弟モデル。わずか+10mmの差ですが、重量は約3gアップ。リレンジシリーズの特徴である移動重心「ゼロフリクションスライド」の恩恵で逆風にも負けずに飛び、ベイトが集まるウィンディサイドを快適に攻略可能です。ウエイトアップにより、Mクラスのベイトロッドにも対応。扱うことのできるタックルの幅が広く、常にタックルボックスに忍ばせておきたくなるアイテムです。 JACKALL USA(アメリカ)でのみ生産・販売を行っているカラーが逆輸入&限定生産にて登場。ベリー(腹側)のチャートは水に色が付いたシチュエーションでしっかりと魚に存在をアピール。強すぎないチャートが昨今クリアアップの進んでいる霞水系を中心とする河川においても抜群にマッチします。チャートでのアピールがありながら、メインベイトとなるイナッコを思わせる透け感のあるカラーがフィールドにベストマッチ。実は、ババタク明滅レーザーやババタク公魚レーザーの元ネタにもなっているアメリカ限定販売カラーです。 RERANGE 95F 製品ページはこちら 第2弾は年明けに公開予定です。続報をお待ちください。本アイテムはすべて、釣りフェス会場限定カラーとなります。ぜひ会場にてご確認ください。 投稿 釣りフェス2026限定品紹介 第1弾【MASTER CRANK 47MR】【RERANGE 95F】 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

JACKALLフィッシングショー2026特設サイトがオープンしました。2026年の新製品情報をはじめ、各地で開催されるフィッシングショーの情報などを順次更新していきます。 詳細は以下のリンクよりご確認いただけます。ぜひこの機会に特設サイトをご覧ください。 投稿 JACKALLフィッシングショー2026特設サイトがオープンしました。 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは。ジャッカル社のジミーシリーズルアーのデザイナーをしています横山朋毅(よこやま ともき)と申します。 季節も進行しグッと冷え込んできましたが、そんな12月に入ってからの奈良県・布目ダムへの釣行ではジャッカル・ジミーヘンジ42のリアクションダウンショットが圧倒的な釣果を上げています。 昨今のメディア露出ですっかり有名になり、現在の私のホームレイクでもある高山ダムから車で10分ほどの西隣に位置する小規模リザーバー、布目ダム。 岸辺に冠水ブッシュカバーやロック帯が続き冬でもシャロー狙いが熱い高山ダムに対し、この布目ダムのウィンターシーズンは基本的にディープウォーターにバスが落ちて岬やフラット等の地形変化を狙った釣りが面白くなってきます。 そんなタイミングでここ数年頼りにしているのがジミーヘンジ42と5〜7gという少し重めのダウンショットシンカーを用いた、いわゆる「リアクションダウンショット」と呼ばれるメソッドです。 昨年までの布目ダムでは水深8m以深にあるフラットエリアで安定して釣れていたのですが、今年は秋以降の水位がかなり低くてフラットが浅くなり過ぎて、どちらかというとフラット沖のブレイク側や長く延びた岬の沖が好調。 そんなスポットの深いレンジまで重めのシンカーのダウンショットリグを落としていき、ボトム付近に群れたバスに対して素早い上下動でのリアクションで口を使わせていくイメージです。 ジミーヘンジ、それもオリジナルモデルである42サイズを使うのは 小粒なサイズ感で、5gシンカーでもリアクションバイトを誘発するのに充分なフォールスピードが出せることと ノンソルトマテリアルによってフォール後はリーダーの長さ分ボトム上で漂う時間が稼げること ジミーヘンジシリーズ共通の極端に短いボディーとカップ形状によるブレーキで緩急のメリハリがあるアクションを与えられること この3つの要素が低水温で低活性になり尚且つプレッシャーが掛かったバスにも見切らせない効果が期待できるからです。 アクションの基本はボトムまでシンカーを落としてからの2回トウィッチ1ポーズ。 特に狙うレンジが深い、もしくは自分から近い場所を釣る場合にはロッドは縦さばきで操作してください。 バイトはロッドを跳ね上げた瞬間にガツンと出たり、ポーズ時に喰っている場合は跳ね上げた時に重みが乗っているはずですのでリールを素早く巻きながらフッキングさせます。 瞬間的なバイトが多発するこの釣りでフックはノーガード且つファインワイヤーのマスバリタイプが必須です。ジミーヘンジ42においてはベスティー5番サイズがベストマッチ。 ラインは伸びが無くアクションの切れが良くなるPEの0.2〜0.3号、リーダーはフロロカーボンラインのレッドスプールBFspec5lbを私は使用しています。 低水温で喰い渋ったバスに対し軽いシンカーを使ったスローなライトリグでは引き出せないリアクションバイトを引き出せるスピーディーで攻撃的なアプローチ。 ジミーヘンジ42のオリジナルコンセプトである「スーパーフィネス・リアクションベイト」を体現できる使い方として、リアクションダウンショットはこれからの厳冬期において最も頼りにしている組み合わせです。 参考動画「12月の布目ダム ジミーヘンジのリアクションダウンショットでバイトラッシュ!!」 投稿 布目ダム冬の切り札:ジミーヘンジ42×重めDSで獲るリアクションパターン/横山朋毅 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

TN 70/50・60 サイレント TN及びTN SILENTモデルの各サイズ50/60/70に巻物のシーズンを盛り上げる新色が登場! 新色の中にはDSTYLE様との共同開発を記念し、青木大介プロに監修頂いた2色も限定生産にてラインナップ!!。 DAキンクロ DSTYLE×TNを記念したクロスオーバー企画青木大介プロ監修カラー 特別インタビューの中で話されていた青木プロ・小野プロそれぞれのキンクロ論。ホログラムを使用したフラッシングを伴うキンクロではなく優しい印象のカラーが青木プロならではの一色です。 DAライジングチャート DSTYLE×TNを記念したクロスオーバー企画青木大介プロ監修カラー青木プロらしい強すぎないペールトーンのチャートが印象的です。 なお、「TN Type D」に関する情報はDSTYLE様公式Webページや各種SNSにて公開中です。この機会にぜひご覧ください。 製品詳細はこちらから! 【ジャッカル バス最新情報】 ・Instagramhttps://www.instagram.com/jackall_bassfishing/ ・Xhttps://x.com/jackall_inc ・facebookhttps://www.facebook.com/Jackall.bassfishing1 投稿 【店頭出荷のご案内】TN70/TN50・60サイレント は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは!プロスタッフ天野雄太です。 僕のホームレイクである河口湖は朝の気温が氷点下になる日が増え、紅葉も終盤となっています。 そんな晩秋の河口湖で釣果をあげているルアーをご紹介します。 スーパードーンTG オールシーズン釣れるルアーですが、晩秋の河口湖で僕が狙うシチュエーションは溶岩エリアやシャローフラットのウィードトップ。 水温低下と共にウィードが切れたり萎れたりしてウィードトップの位置が深くなります。 そのウィードトップに時々当たるぐらいのレンジコントロールをして攻めます。 ウィードトップが深くなる、ターンオーバーの影響で濁っている、2つの理由からアピール力(水押し)の強く、深いレンジを狙える『1/2oz』を使うことが多いです。 スーパードーンはコンパクトボディですがアピール力は強め、フィールドや季節問わず使いやすいオススメのスピナーベイトです。 先日のガイドでもまだスピナーベイトで釣ったことのない女性ゲスト様がスーパードーンTG 1/2ozで『51cm/2205g』のスーパーBIGを仕留めました。 〈タックルデータ〉 ロッド:RV-C610M ライン:レッドスプール14lb ルアー:スーパードーンTG 1/2oz ライブダーター 晩秋になると越冬に向け、バスがディープ(10m前後)の溶岩に集結します。 ルアーへの反応は比較的良いのですが定番エリアのため、人的プレッシャーの増加と共にルアーへの反応が日に日に悪くなっていきます。 そんな状況下で喰わせることができるのがライブダーターの【ダートアクション】。 複数のバスが狂って奪い合うのを何度も目の当たりにしています。 バスが居るけど反応しない、そんなシチュエーションで試してみてください! 〈タックルデータ〉 ロッド:RV-S61L-ST ライン:PE0.6号 リーダー:フロロ1.5号 ルアー:ライブダーター 投稿 水温低下を攻略する、河口湖・晩秋の実釣ローテーション/天野雄太 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

こんにちは、プロスタッフの斉です。 11月9日に開催された近畿Bブロックチャンピオンシップにて5位入賞、さらに11月23日に開催された西日本ファイナルでは4位入賞を果たしました! いずれもメインルアーが【ラスターブレード185+スリークマイキー】でした! 今年の近畿Bブロックチャンピオンシップは七色ダムで開催されました。 JAPAN SUPER BASS CLASSICの翌週のため練習は前日の半日のみ。 例年この時期からラスターブレードが火を吹くので前日もラスターブレードで様子見。 やはり効果抜群!投げて巻くだけで釣れてしまうので釣り込まずにエリアを見て回り、当日を迎えました。 当日はラスターブレードメインに釣り込み、たまにフォローで違うルアーを投げる展開で2本ビッグを釣り、5位入賞。 そして西日本ファイナルは京都府にある日吉ダムで行われました。 初日吉ダムのため、プリプラ2日間、前日プラ1日の計3日間練習を行いました。イメージとしては基本魚が薄く、良いエリアにしかビッグバスが居ない…。 レンジはシャローからスーパーディープの20mオーバーまで魚がいる状況ですが、ビッグバスは目視可能で水深から12mまでに多いといった感じでした。ラスターブレード以外で釣る方法が見つからず、プリプラの練習ではラスターブレードで2キロオーバーを3連発!バラシも含めると5本掛けてるので優勝するならこれしか無い!そう思うことができた練習でした。 本番当日は朝からドキドキ…。 戦略はもちろん、ラスターブレードでビッグ勝負!しかしやってみると思いのほかショートバイトに苦しみ何とかフォローで1本釣り、時間が無くなった頃に12m付近に映る魚に狙いを変えてラスターブレードで1キロクラスの魚をキャッチ!狙ってたビッグではありませんでしたが、何とかラスターブレードに救われた形となりました。 終わってみれば全体的に厳しかった様で、ローウエイトで4位入賞することができました。 2日ともピーカンベタ凪のなか、ラスターブレードの様なパワーがある釣りには少しキツい展開でしたが、それでも魚を確実にキャッチしてくれるラスターブレードは自分のトーナメントに無くてはならない存在となりました。 ラスターブレードを使う上でのコツは、『アラバマを巻き物と思って使う!』ことです。 話聞いてると結構皆さんアラバマ系の釣りを特別なジャンルと捉えている人が多く、使い方がイマイチしっくりこないとのこと。ということで私の使い方を簡単にご紹介。 基本的に巻き物と同じ様に障害物の近くを通すことが大前提です。もしくは水面直下やボトム付近をトレースすることで追い込まれたベイトフィッシュを演出することでバイト数を増やせます。簡単ですので是非やってみてください。 これから寒くなり段々ビッグバスしか動けなくなります。だからこそラスターブレードの出番です!信じて投げ倒してビッグバスをキャッチして下さい。 投稿 近畿ブロック&西日本ファイナル連戦入賞の立役者はラスターブレード/斉 広峰 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

いよいよ来週末に迫った「Basser オールスタークラシック 2025」。 イベントブースではもちろんのこと、ウエインショーと大会終了後のファンサービスに合わせた特別企画をご用意しています。 ジャッカルチームプロのファンサービス ウエインショー、表彰式終了後には、ジャッカルチームプロとの交流をお楽しみいただけるファンサービスを実施します。日頃の応援への感謝を込めて、ささやかなプレゼントもご用意しました。 【プレゼント】 ジャッカルオリジナルフック ※フックの種類やサイズは選べません。 各プロと直接お話しできる貴重な機会です。皆さんのご参加をお待ちしております! ※プレゼントは数に限りがあります。先着順、なくなり次第終了となりますのでご了承ください。 ジャッカルブース イベント 会場では、ジャッカルブースを出展いたします!ブースには、馬場拓也プロ、藤田夏輝プロ、堀川テスターが常駐し、皆さまをお迎えいたします。 馬場拓也プロ 藤田夏輝プロ 堀川テスター 会場限定ルアー ブース内にて会場限定のルアーを販売いたします。詳細については以下の記事からご確認ください。 【Basser オールスタークラシック2025】イベント会場 限定品紹介 ・キングジミーヘンジ・デッドスローラー フルコンタクト・アナーキー(特別モデル)・ジミーヘンジフレア アパレルスーパーセール カラーとサイズが在庫限りのアパレルスーパーセールを開催!機能性の高いジャッカルウェアを会場限定の特別価格で販売いたします。ぜひジャッカルブースで、釣りに最適な1着をお得にGETしてください! セール品についてのご注意:返品・交換はお受けできません。商品の状態を十分にご確認の上、ご購入ください。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 BPM(旧モデル) アウトレットセール ハイコスパが魅力のバスロッドBPMを会場限定セール価格で販売します。こちらも在庫限りのご提供ですので、ご購入はお早めに! ジャッカル名物 500円抽選会開催 500円で1回チャレンジできる Basser オールスタークラシック 2025 会場限定の抽選会を開催します。 1等から4等まで、豪華景品が当たるハズレなしの抽選会です。このビッグチャンスをお見逃しなく。ぜひ豪華景品をつかみ取ってください! Basser オールスタークラシック 2025 にご来場の際は、ぜひジャッカルブースへお立ち寄りください。皆様のご来場をお待ちしております。 お支払い方法について ・会場限定ルアー・アパレルスーパーセール・BPM(旧モデル)セール 以上の3つは以下の支払い方法がご利用できます。(※500円くじは「現金」・「paypay」のみです。) ■ ご来場の皆さまへ イベント当日は大変な混雑が予想されます。安全かつ円滑な運営のため、スタッフの案内に従いご協力をお願いいたします。皆さまの笑顔と熱い応援を、心よりお待ちしております! ご不明点はお気軽にブーススタッフまで。最新情報はジャッカル公式SNSでも順次発信してまいります! 【ジャッカル バス最新情報】 ・Instagramhttps://www.instagram.com/jackall_bassfishing/ ・Xhttps://x.com/jackall_inc ・facebookhttps://www.facebook.com/Jackall.bassfishing1 【Basser オールスタークラシック2025公式サイトはこちら】→https://bac.tsuribito.co.jp/ 投稿 【Basser オールスタークラシック2025】ブース内容詳細・特別イベント は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

平素より弊社製品をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。 以下の製品が店頭出荷されました。 スピードバイブ チラシ針チューン スピードバイブ×チラシ針チューンがいよいよ今週末、店頭に並びます。リアクションの釣りにおけるショートバイト対策と根掛かり回避を長年研究してきた馬場プロ。その知見とJACKALLフック開発チームのテクノロジーが融合し、遂にたどり着いたチューンドモデルです。アシストスタイルフックを搭載した本モデルは、まさにハードベイト革命とも言える仕上がり。そのメリットは多岐にわたります。 【RTカラーはデザイナーの腕の見せ所】 JACKALLのカラーラインナップの中でも人気の 「RTカラー(Real Type)」 は、リアルプリントを施した特別なシリーズ。PC上でデザイナーが描き起こしたデータを塗装チームと共有し、下地・仕上げ・透明感のバランスを調整しながら… 続きはこちらから↓ サイズ:3.5g/5g/7g価格:1,320(税込) 釣果 これらのチラシ針を使用するメリットは既に多ジャンルのルアーでもテストを進行し良い結果を得ています。今回はスピードバイブのチューンドモデルからリリース。 ルアーがフックの重量から解放された時に生み出される性能を是非、ご体感ください。 製品詳細はこちらから! TN 50/60 TN及びTN SILENTモデルの各サイズ50/60/70に巻物のシーズンを盛り上げる新色が登場!(※今回の出荷はTN50、TN60のみとなります。) 新色の中にはDSTYLE様とのコラボレーションを記念し、青木大介プロに監修頂いた2色も限定生産にてラインナップ!!。 DAキンクロ DSTYLE×TNを記念したクロスオーバー企画青木大介プロ監修カラー 特別インタビューの中で話されていた青木プロ・小野プロそれぞれのキンクロ論。ホログラムを使用したフラッシングを伴うキンクロではなく優しい印象のカラーが青木プロならではの一色です。 DAライジングチャート DSTYLE×TNを記念したクロスオーバー企画青木大介プロ監修カラー青木プロらしい強すぎないペールトーンのチャートが印象的です。 なお、「TN Type D」に関する情報はDSTYLE様公式Webページや各種SNSにて公開中です。この機会にぜひご覧ください。 製品詳細はこちらから! 【ジャッカル バス最新情報】 ・Instagramhttps://www.instagram.com/jackall_bassfishing/ ・Xhttps://x.com/jackall_inc ・facebookhttps://www.facebook.com/Jackall.bassfishing1 投稿 【店頭出荷のご案内】スピードバイブ チラシ針チューン/TN50・60新色 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

今週末より店頭に並び始める 「スピードバイブ チラシ針チューン」。その性能はもちろん、カラーにもぜひご注目ください。 JACKALLのカラーラインナップの中でも人気の 「RTカラー(Real Type)」 は、リアルプリントを施した特別なシリーズ。PC上でデザイナーが描き起こしたデータを塗装チームと共有し、下地・仕上げ・透明感のバランスを調整しながら完成させています。今回データを手掛けたデザイナーは、普段から魚の絵を描くことが趣味。そのこだわりと観察眼が、カラーとして製品に落とし込まれています。 今回、チラシ針チューンに合わせて新色RTを2色追加。 RT小鮒 https://www.jackall.co.jp/bass/wp-content/uploads/sites/2/2025/11/57b82f538cc53e4f40d52092ed40549c.mp4 小規模な流入河川で越冬する小型のフナをイミテート。 スピードバイブ特有の透け感を活かし、水に溶けるナチュラルシルバーカラー。 アクションに伴い、優しくフラッシングしアピールします。 RTメルティングギル https://www.jackall.co.jp/bass/wp-content/uploads/sites/2/2025/11/e5d4685ef643a91b9a50b1c09d95a879.mp4 小規模な池で越冬する小型のギルをイミテート。こちらも水に入れると溶け込み、ナチュラルさを重視したカラーです。RTシリーズは、今回の2色以外にも様々なルアーでバリエーションを展開しています。店頭やWEBで見かけた際は、ぜひ細部まで観察してみてください。 投稿 RTカラーはデザイナーの腕の見せ所 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

バス攻略で欠かせないのが、シャッド・クランク・ミノーといったハードプラグです。 シャッド クランク ミノー いずれもアクションのキレや泳ぎの安定感が釣果を左右するため、セッティングがわずかに狂うだけで性能を発揮しきれない、非常に繊細なルアーでもあります。 今回は、これらのルアーを“本来の動き”へと戻すための基本作業「トゥルーチューン」についてまとめます。 トゥルーチューンとは クランクベイトやシャッドプラグが まっすぐ正しい姿勢で泳ぐよう、ラインアイの角度を微調整する作業 のことを指します。ルアーが左右どちらかへ流れてしまう場合、内部のウェイト位置・リップ角度・フックの重さなどの影響でバランスが崩れていることが多く、その補正として行うのがトゥルーチューンです。 まっすぐ引けているかどうかは、ただの“見た目”ではなく、・本来のアクションの再現・レンジコントロールのしやすさ・無駄なプレッシャーを与えないナチュラル性といった部分に直結します。 用意するもの ・トゥルーチューンを行いたいルアー・ペンチ(細めの先端が扱いやすい) この2つがあれば十分です。 HOW TO ラインアイを曲げる方向は、ルアーが“どちらへ流れているか”で判断します。 ポイントは、曲がっていく方向の“逆側”へ、少しずつ角度を与える こと。一気に曲げようとするとアイの破損や、逆にバランスを崩しすぎる原因になるため、必ず細かく確認しながら調整してください。 調整 → テスト → 再調整この流れを丁寧に繰り返すことで、ルアーは本来のアクションを取り戻します。 シャッド・クランク・ミノーの性能は、わずかなズレで大きく変化します。トゥルーチューンは地味な作業ですが、アクションの安定・レンジキープのしやすさ・立ち上がりの良さなど、実釣でのメリットは非常に大きい工程です。 シーズン本番に備えて、手持ちのルアーのチェックと調整を行い、ベストな状態で釣り場に立ちましょう。 投稿 トゥルーチューンの重要性 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは。ジャッカル社のジミーシリーズルアーのデザイナーをしています横山朋毅(よこやま ともき)と申します。 日に日に秋が深まり冷え込みが強くなっていく11月の中旬、私のホームレイクである京都府・奈良県・三重県県境にある高山ダムで良い釣りができましたので報告させていただきます。 当日の天気は時々晴れ間もある曇り空で無風。 午前10時過ぎに中流・月ヶ瀬スロープからの出船で上流域を目指します。 山添遅瀬エリアにあるベント部ロック帯に入り、まず選んだのはソウルシャッド62DR-SP(カラーはナチュラルシャッド)。 ボトムに点在する大岩に当てるように巻いてきた数投目に衝撃が。 ロッドを何度も大きく絞り込み上がってきたのは52cm・1800gのグッドサイズ。 この時季の高山ダムの特徴として、減水している夏期に繁茂した草が増水して水没し、更に尖った岩が沢山水中にあることで掛けたバスに潜られてのラインブレイクを防ぐ意味である程度太さのあるラインを巻いて挑みたいです。 そのために今回はベイトフィネスタックルにレッドスプール10lbというセッティングを組みました。 ソウルシャッド62DR-SPは小粒で軽量ながらマグネット式の重心移動機構を備えていて飛行姿勢が良く、やや太さのあるフロロカーボンラインを巻いたベイトリールでもキャスト時の充分な飛距離とコントロール性を確保していて非常に扱い易いです。 そしてソウルシャッドシリーズの特徴でもある直進安定性は速めに巻き続けても狙った岩のピンスポットにブレなくコンタクトさせられ、この日の釣りを開始して程無い時間でビッグバスのバイトを上手く引き出すことに成功しました。 次は近くのバンクに続くロック帯の隙間を撃つためにキングジミーヘンジ(滋味エビ)に7gシンカーを用いたフリーリグで流し、55cm・2200gのバスをキャッチ! ラインはレッドスプール14lbをチョイス。 やや水深がある場所でも操作性を失わないしなやかさと岩の隙間に潜ろうと強烈なファイトのビッグバスを強引に引き剥がせる強さを併せ持った信頼のラインです。 その後もキングジミーヘンジのフリーリグやジミーシュリンプ3.8inchの3.5gネコリグ、ソウルシャッド62DR-SPでグッドサイズのバスを追加していきこの日の釣りを終了。 夏期の減水から増水傾向に切り替わったものの、未だ岸辺の冠水ブッシュにはバスが入って来ていない中途半端な水位のタイミングの高山ダム。 そんな状況でもハードベイトのソウルシャッドとソフトベイトのキングジミーヘンジ、そしてジミーシュリンプをロックエリアのそれぞれのシチュエーションに合わせて使い分けることでコンスタントにバスのバイトを引き出すことができました。 今回の釣行の動画はこちら↓ 近郊部にありながらも多くのビッグバスが潜み、非常に攻略しがいのある高山ダムはこれからの晩秋がハイシーズンです。 投稿 晩秋の高山ダムで連発。ソウルシャッド×キングジミーヘンジの実戦的使い分け/横山朋毅 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

2025年11月29日(土)〜30日の2日間、水の郷さわらにて開催される「Basser オールスタークラシック2025」。霞ヶ浦を含む利根川水域全域を舞台に、トッププロが一堂に会する年に一度のビッグトーナメント。 ジャッカルブースでは限定ルアーを販売します。 Anarchy 12.8g ELITE Spec PROTO Type 【藤田京弥プロ完全別注 “二刀流ジグ” Anarchy カスタムプロトモデル限定販売】 既に霞ヶ浦水系などを中心に“なくてはならない存在”となった二刀流ジグ・Anarchy(アナーキー)。そのカスタムプロトモデルを、JACKALL R&D Teamが開発室で一つひとつハンドメイド製作し、数量限定で販売いたします。 最大の特徴は圧倒的に強化されたフック。 アメリカ最高峰のトーナメントBASSMASTER ELITEシリーズを戦う藤田京弥プロの完全別注仕様で、PEラインを用いたカバー打ちでもフルフッキングにビクともしない強度と抜群の刺さりを追求。現在も藤田京弥プロと共に、日々進化を続けています。 【BASSMASTER ELITE PRO 藤田京弥の休日 Vol.2】 動画内でも、その“キモ”を公開しています。 開発は14gと12.8gを同時に進めていますが、今回はこだわりの【12.8gを販売。】 カバー打ちはもちろん、スイミング(ジグスト)にも対応する絶妙なバランスです。 国内量産販売は現時点で未定。 藤田京弥プロの挑戦と進化を、ぜひこの完全ハンドメイドプロトで体感してください。 キングジミーヘンジ/グリパンゴビー 2025年5月の登場以来、圧倒的な釣果を叩き出し、各地のトーナメントでウィニングルアーとしても活躍している キングジミーヘンジ。トッププロから一般アングラーまで、多くの方にその実力を実感いただいています。 このたび、バサーオールスタークラシック2025開催を記念して数量限定カラー「グリパンゴビー」をリリース。 ジャッカルワームの定番にして超実践的なこのカラーを、ぜひあなたのタックルボックスに加えてください。日々の釣行で確かな結果をもたらす1色です。   デッドスローラー フルコンタクト4.8″/フラッシング生ワカサギ 昨冬、利根川水系を中心に圧倒的な釣果を叩き出したデッドスローラーフルコンタクトの限定カラーが登場! キモはボトムや障害物に「擦り付ける」こと。 障害物に喰いついてなかなか離れないマルチリブが「つるんっ」と抜けた瞬間が最大のバイトチャンス。 竿先を「トゥンッ!!」と持っていかれるバイトはやみつきになります。 今回は、人気カラー「生ワカサギ」が持つ障害物にコンタクトした際や抜ける瞬間に生まれる明滅効果を、さらに際立たせたカスタムカラー「フラッシング生ワカサギ」 を数量限定で販売。 これから盛り上がりを見せるデッドスローラーゲームを、最高に楽しむための“1色”です。 ジミーヘンジフレア スカッパノン ガサガサヌマエビ 大人気ルアー「ジミーヘンジ」をベースに、イベントのためだけに特別チューニングを施した限定モデル「ジミーヘンジフレア」を、会場限定・数量限定で販売いたします。 オリジナルの持ち味はそのままに、より個性的なアピールが出るよう細部をブラッシュアップした特別仕様です。 全て会場でしか手に入らない数量限定モデルのため、気になる方はぜひお早めにお求めください! ■ ご来場の皆さまへ イベント当日は大変な混雑が予想されます。安全かつ円滑な運営のため、スタッフの案内に従いご協力をお願いいたします。皆さまの笑顔と熱い応援を、心よりお待ちしております! ご不明点はお気軽にブーススタッフまで。最新情報はジャッカル公式SNSでも順次発信してまいります! 【ジャッカル バス最新情報】 ・Instagramhttps://www.instagram.com/jackall_bassfishing/ ・Xhttps://x.com/jackall_inc ・facebookhttps://www.facebook.com/Jackall.bassfishing1 【Basser オールスタークラシック2025公式サイトはこちら】→https://bac.tsuribito.co.jp/ 投稿 【Basser オールスタークラシック2025】イベント会場 限定品紹介 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは。プロスタッフの藤田夏輝です。 11月に入り、朝晩の冷え込みが厳しくなりましたね。 そんな晩秋と言えるような気候の中、MLF JAPANクラシックでの戦い方の1つとして選んだのがマエコンJrでした。 優勝しか意味がないクラシックということで、大型のベイトを捕食するビッグバスに照準を絞り、練習から毎日ビッグバスを仕留めることができた使い方をご紹介します。 動画はこちらから→https://www.instagram.com/reel/DQ6YNCPE18V/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=NTc4MTIwNjQ2YQ== マエコンとブラストボーンの違い これって皆さんが1番わかりにくいことなんじゃないかなと思い、初めに書かせていただきます。 正直な話、大雑把にくくるとどちらも同じような首振り系のビッグベイトです。 『じゃあどっちでもいいじゃん。』と言われればそれまでなのですが、僕自身が大きく差が出ると感じていることは”アピールの仕方”です。 ブラストボーンは約5年前に発売されたジャッカル初の首振り系ビッグベイトですが、このルアーの特徴はフラットサイドであること。 連続トゥイッチでちょんちょんすると、左右に首を振るときにヒラを打つ動きが出づらく、弱めの動きでヒラを打たせない首振りアクションで誘うことができるルアーです。 一方マエコンはボディーも比べて少し丸みを帯びていて、リップに掛かる抵抗も強め。 ゆえに左右に首を振ると同時に、斜め下に突き刺さるようなアクションが出ます。 さらにはMONO Flex Joint System -モノフレックスジョイントシステムにより、ボディーの前後で別々の動きが出せる特殊なルアーなのです。 要はブラストボーンは弱く誘えて、マエコンは強くアピールできるということで、サイズの使い分けは捕食しているであろうベイトのサイズ感や濁り具合で選べば良いと思います。 それを考えると厳寒期、ましてや大会期間中の超ハイプレッシャーの中、どうしてマエコンJrを選んだのかを記しておきます。 圧倒的ビックベイトだった現実 今回メインにしたのは霞ヶ浦に繋がる小さな流入河川です。 というのも、小さく狭い流入河川は風や波を比較的凌げることから、低水温期にうってつけでありベイトも豊富なことから選んでいました。 最初は毎年この釣りで馬場プロが釣っているので試しに行った感じです。 エリアが小さく浅いことでブラストボーンが優勢と考えましたが、まだ水温は14度前後あり、厳寒期ではないためバスが動きやすい状態と判断し、マエコンで強くアピールさせて一発で突進させる。そんなイメージで使っていました。 すると開始早々にマエコンJrに一発。 さらに流していくともう一発と、明らかにハマっている感じを受けました。 なんでだろう? よく考えると、ボラなどの大型のベイトフィッシュは確認できるが、エビが活発ではなかったこと。 これは非常に重要だと感じていることなのですが、冷え込んだ朝や寒い雨の日など、バスがギュッとしているタイミングで最も反応するし釣れる。 エビが沈黙し、ベイトフィッシュがターゲットになるタイミングだと感じています。 結果3日間バッチリハマって、マエコンJrだけで魚をキャッチできていました。 これはへたに時間を掛けてライトリグで攻めるより、一発で突進させやすいビッグベイトの方が優勢といったところかと思います。 時差式ロールアクション これはマエコンに採用された【MONO Flex Joint System -モノフレックスジョイントシステム】の恩恵なのですが、このシステムを簡単に説明すると、前後のボディーを繋ぐジョイント部にスイベルを採用した、全く新しいジョイントシステムです。 前方ボディの自由度が高まることでアクションレスポンスが上がり、後方ボディが遅れてアクションするという時差式ロールアクションを発生させるのです。 これがブラストボーンとの決定的な違いで、後方ボディーが遅れてアクションすることにより、前方ボディーが斜め下に突き刺さるアクションに遅れてついてくる後方ボディーの動きがなんとも艶めかしく、バイトを誘発するキッカケになっていると感じます。 いわばバスにとってイレギュラーが起きるルアーだからこそ、スレたビッグバスをも反応させるのだと感じています。 また、後方ボディーがグルグルと回転できるので、リアフック一本掛かりでもバラシリスクが減るし、突進バイトにもボディー自体がフレキシブルに動いて絡めとってくれるのも好きな理由です。 タックルセッティングについて 基本的にマエコンJrの場合、ロッドはRV-C68MHにレッドスプール16lbぐらいがベストなのですが、今回はラインメンディングのしやすさからRV-C73Hにレッドスプール20lbという強めのタックルで使っていました。 そうすることにより、ストラクチャーにラインを擦りながらアクションを続けても安心、何より動きのキレが上がるので20lbといった感じです。 フックも突進してきたバスを大きいアプローチアングルで深く刺すことができるJACKALL TREBLE Type:Rの4番を装着。 全てのバランスが大切ですので、是非参考にしてみてください。 【タックル】 ロッド:RV-C73H リール:エクストラハイギヤ ライン:RED SPOOL 20lb ルアー:マエコンJr(2024 LIMITED マジックボーン) フック:ジャッカルトレブルType R 4 低水温期はビッグバスへの近道です。 霞ヶ浦水系のみならず、大型ベイトが生息している場所でマエコンシリーズを投入してみてください。 投稿 霞ヶ浦水系におけるマエコンJrの出しどころ/藤田夏輝 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

平素より弊社製品をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。 以下の製品が店頭出荷されました。 デラクー 3/4oz・1oz 愛され続けて10周年!!超実力派スピンテールジグの「デラクー」。より遠くへ、より深いエリアを攻略可能にするヘビーウエイトモデル、3/4oz・1ozが出荷されました。 抜群の飛距離と一口サイズのコンパクトボディで、広範囲を効率よく攻略。ブルブルと伝わるブレードの振動と強烈なフラッシングが魚の本能を刺激します。投げて巻くだけの簡単操作ながら、リフト&フォールで縦の釣りにも対応。シャローからディープまで全エリアをカバーする豊富なウエイトラインナップで、あらゆる状況にマッチ。通算1000本超えの実績が証明する“釣れる”ルアー、その力をぜひ体感してください。 価格(税込):3/4oz→1,012 ・1oz→1,034 製品詳細はこちらから! さらに、JACKALL STATIONではデラクーシリーズ徹底解説を公開しています!ぜひこの機会にご視聴ください。 ストイックに楽しむ方も、始めたばかりの方も、巻きの釣りが得意でない方も。気軽にキャストして巻いてみれば、このルアーの実力をきっと感じてもらえるはずです。たくさんの釣果お待ちしております! 【ジャッカル バス最新情報】 ・Instagramhttps://www.instagram.com/jackall_bassfishing/ ・Xhttps://x.com/jackall_inc ・facebookhttps://www.facebook.com/Jackall.bassfishing1 投稿 【店頭出荷のご案内】デラクー 3/4oz・1oz は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

大会概要 ◆開催日時:2025年11月29日(土)〜30日(日)◆開催場所:千葉県香取市『水の郷さわら』(霞ヶ浦を含む利根川水域全域(予定)) 2025年11月29日(土)〜30日の2日間、水の郷さわらにて開催される「Basser オールスタークラシック2025」。霞ヶ浦を含む利根川水域全域を舞台に、トッププロが一堂に会する年に一度のビッグトーナメント。ジャッカルバスチームより、小野俊郎プロ、藤田京弥プロ、沢村幸弘プロの3名がが本戦に出場予定です! 小野俊郎プロ 藤田京弥プロ 沢村幸弘プロ ジャッカルブース詳細 会場では、ジャッカルブースを出展いたします!ブースには、馬場拓也プロ、藤田夏輝プロ、堀川テスターが常駐し、皆さまをお迎えいたします。 限定アイテム販売、アパレルやロッドのスペシャルセールなどコンテンツ盛りだくさん。 昨年のブース写真 会場限定ルアー ブース内にて会場限定のルアーを販売いたします。今回は、全国各地で爆発的な釣果を叩き出している「キングジミーヘンジ」、イベント会場限定で販売している「ジミーヘンジフレア」、厳冬期の必需品「デッドスローラーフルコンタクト」との3種をラインナップ!さらに、アナーキーの藤田京弥カスタムモデルを数量限定で販売予定です。 ジミーヘンジフレア 「ジミーヘンジフレア」数量限定販売! 大人気のジミーヘンジをカスタムチューンした「ジミーヘンジフレア」を、イベント会場限定で数量販売いたします。 その他限定品については後日詳細をご紹介いたします。 アパレルスーパーセール カラーとサイズが在庫限りのアパレルスーパーセールを開催!機能性の高いジャッカルウェアを会場限定の特別価格で販売いたします。ぜひジャッカルブースで、釣りに最適な1着をお得にGETしてください!サイズ・カラーに限りがあるため、早めのチェックがおすすめです。 セール品についてのご注意:返品・交換はお受けできません。商品の状態を十分にご確認の上、ご購入ください。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 利用可能支払い方法 BPM(旧モデル)セール ハイコスパが魅力のバスロッドBPMを会場限定セール価格で販売します。こちらも在庫限りのご提供ですので、ご購入はお早めに! 他詳細については後日公開いたします!お楽しみに! ■ ご来場の皆さまへ イベント当日は大変な混雑が予想されます。安全かつ円滑な運営のため、スタッフの案内に従いご協力をお願いいたします。皆さまの笑顔と熱い応援を、心よりお待ちしております! ご不明点はお気軽にブーススタッフまで。最新情報はジャッカル公式SNSでも順次発信してまいります! 【ジャッカル バス最新情報】 ・Instagramhttps://www.instagram.com/jackall_bassfishing/ ・Xhttps://x.com/jackall_inc ・facebookhttps://www.facebook.com/Jackall.bassfishing1 【Basser オールスタークラシック2025公式サイトはこちら】→https://bac.tsuribito.co.jp/ 投稿 【Basser オールスタークラシック2025】プロスタッフ参戦・ジャッカルブース出展のご案内 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

平素より弊社製品をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。 以下の製品が店頭出荷されました。 DEADSLOWLER FULL CONTACT 4.8″/5.5″ 新色 高比重マテリアルを採用した「デッドスローラーフルコンタクト」は、水深2〜4mの“一枚下のレンジ”をタイトに攻め切るスイムベイト。障害物へのフルコンタクトを前提に設計され、ぶつけた瞬間に生まれる不規則なアクションでバイトを誘発します。大きく深いマルチリブが水をしっかり掴み、デッドスローでも安定したスイム姿勢を維持。リーフタイプパドルが微波動を生み、ナチュラルかつ確実に魚を惹きつけます。4.8”と5.5”の2サイズ展開で、状況に応じたレンジ攻略が可能です。 既存の8色は、すでに多くのフィールドで実績を重ねてきた精鋭カラー。そこに新たな2色が加わったことで、デッドスローラー フルコンタクトはさらに隙のないラインナップへと進化しました。水質・天候・ベイトの変化に合わせた使い分けで、これまで以上に幅広いシチュエーションを攻略できます。 価格(税込):4.8inch/1,012・5.5inch/1,045 リバーアタック オリジナルデッドスローラーにおいて冬のビッグバスキラーとなっている「イナッコクリアー」をアレンジ。塩を含むことで色が変わってしまうところを再調整。更にフルコンタクトの釣れる要素である障害物にぶつけた際の明滅効果を強調する為、ベリー側のパールを強く設定しています。ボラをメインベイトとするフィールドやシチュエーションに必須のカラーに仕上がりました。 ホワイトバックシルバー 背中側は視認性に優れた透過性の低い白を採用。ある程度レンジを入れてもアングラーがトレースコースを目視しやすく、「見せる→障害物にぶつける→食わせる」の流れをアングラーが意図的に演出可能。ベリー側にはシルバーラメ含有した透過性の高いカラーを採用しており食わせの要素と障害物に当てた際のリアクションの要素を両立しています。 おすすめフック 4.8inch:サイス 6/0 5.5inch:サイス 7/0 がベストマッチです。 製品詳細はこちらから! 今年も冬のデッドスローラーゲームを楽しみましょう!!たくさんの釣果お待ちしております。 【ジャッカル バス最新情報】 ・Instagramhttps://www.instagram.com/jackall_bassfishing/ ・Xhttps://x.com/jackall_inc ・facebookhttps://www.facebook.com/Jackall.bassfishing1 投稿 【店頭出荷のご案内】DEADSLOWLER FULL CONTACT 新色 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは、プロスタッフの斉です。 今回は、先日奈良県津風呂湖で開催された「JAPAN SUPER BASS CLASSIC」での様子をレポートいたします。 JAPAN SUPER BASS CLASSICは各カテゴリーの上位の人しか出れない大会となっており、まさに1年を締めくくるトーナメントです。 津風呂湖は半分ホームみたいなフィールドでもあるので優勝目指して練習を行いました。 まずは、プリプラの様子から振り返っていきます。 プリプラはチャプターも含めて合計5日間行い、最初は魚の動きを全く理解できなかったのですが、プリプラ後半になるにつれて段々魚の行動範囲が分かってきました。 まず、現在の津風呂湖ではほとんどのバスが表層から7〜8mまでに留まっており、その中にあるレイダウンやオダに付いてるバスが多く、沖はごく少数なバスしか居ない状態。 エサはエビ、ゴリを食べてるのが小型から中型。ハスや子バス・ギルを食べてるのが大型の個体。 ウエイト制なので小型・中型のバスを狙うより1本で2キロクラスを毎日2本釣れば優勝に絡む予想でした。 実際プリプラ後半では少ない日でも2本、多い日では6本のデカバスを釣ることができています。 基本釣れれば1700g〜2500gとデカく、3本で6キロオーバーは全く夢ではないのです! 迎えた公式プラクティスの金曜日は朝から雨が降り、全域を高速で回りながら気になる所だけ少し釣る感じで回って行くと、釣る予定では無かったもののあっさり4本釣れてしまい、3本で6キロオーバーと釣れ釣れ状態。 そこからは釣りせずにライブスコープで魚を観察することに徹しました。 迎えた初日、天気は一変し朝から晴れが続き、「厳しくなりそうだな〜」と思いながらもプラン通りラスターブレードを信じてキャストを続け、ショートバイトに苦しみ3バイトあり、1本ビッグバスを掛けたが目の前でバラしてしまいノーフィッシュ…。 続いて2日目は朝から濃霧。スタートもほぼ最後のため、プラで魚の多いエリアで空いてる場所から入ろうと思い、朝イチ空いた場所に入るとあっさり2キロオーバーのビッグバスが釣れ、幸先の良いスタートでしたがその後は反応はするもののバイトまでに至らず1本で単日12位。総合21位でクラシックを終えました。 結果、満足とはいきませんでしたが、勝負し続けることができたので清々しい気分です。 今回はプラから本番まで自信を持って投げ切ることができたのはラスターブレード+スリークマイキーのパワーを知っているからこそ。まだこのパワーを知らない人がいたら是非投げてみて欲しいです。試合中でもビッグバスを釣ることができる唯一無二なルアーです! 津風呂湖に限らず、河口湖や七色ダム、池原ダム、入鹿池と様々なフィールドで武器になると思いますので是非お試しいただきたいと思います。 投稿 一年を締めくくる大舞台。JAPAN SUPER BASS CLASSIC津風呂湖戦レポート/斉 広峰 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

秋の巻物シーズン到来 ということで、今回は入鹿池の近況と今時期のおすすめパターンをご紹介いたします。 現在の入鹿池は水温も下がりはじめ、入鹿池のメインベイトとなるワカサギの動きに合わせてバスもリンクして動き回るタイミング。 この時期は、魚にとって適水温になり広範囲に散るのでテンポよく探れる”巻物系ルアー”が非常に有効です!! ミノー、スピナーベイト、クランクベイト、シャッドなどのハードルアーを状況によって使い分けて攻略していきます。 特におすすめしたいのは、”リレンジ110SP”を使用したジャーキングゲーム!! ワカサギを意識した魚に対して、キレのあるダートアクションでバイトを誘発できます。 ワカサギを追うバスに向けてジャークでベイトを散らして喰わせるイメージです。 また風が吹いたタイミングでは、遠くからでも気づいてくれるルアーパワー強めなスーパードーンやTNシリーズ、ディグル、風がなくハードルアーで厳しい時にはヤミィのネコリグやスパイキックスのダウンショットなどのスローな展開も有効です。 ボートフィッシングで魚探がない場合は、シャローや岬周り、あるいは表層で目視できるワカサギを中心に狙うとビッグバスに繋がると思います。 魚のレンジを意識しながら、朝夕のフィーディングタイムを中心に狙うのがデカバスへの近道!! この釣りはボートだけでなくオカッパリも同じ釣り方で狙えます。 先日の釣行でも、ワカサギを追うグッドコンディションな個体が複数釣れました!! これからさらに冷え込みが進むにつれ、ハードプラグの出番が増えてくると思います!! 皆様も秋の1発を求めて楽しみましょう!! タックルデータ ロッド:Revoltage/RVII-C610M リール:ベイトリールHG ライン:レッドスプール12lb ルアー:リレンジ110SP 投稿 ジャークで喰わせる!ワカサギを追う秋バス戦略/徳田翔己 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは!ジャッカルプロスタッフ南一貴です。 巻き物の秋! そんな感じな現在の琵琶湖です。 チャター、スピナーベイト、クランクベイト、シャッドなどなど、エリアによってハードルアーを使い分けして楽しめる時期になっています。 そんな中、楽しくをモットーにしている僕の琵琶湖ガイドでは、デラクーをメインに展開しています。スピナーベイトやチャターベイトには反応しない…そんなバスもデラクーなら反応する。 そんなことも多いのルアーの1つ。 今年は台風が来ていないことから、まだまだウィードが多くなっています。ターンオーバーの影響で水質が悪く、酸素量も少ないので、大半のバスは光合成によって酸素を出してくれるウィードに集まっています。水通しの良いウィードには大きなバスから小さなバスまでストックされており、こんなスポットにデラクーファインをキャストし巻いてきます。 水面近くまで生えるウィードを避け、着水と同時に巻き始めると、コンコンとイージーにバイトがあります。 ただ巻くだけ! そんな簡単なルアーです。 ゆっくり巻いたり、早く巻いたり、その日のベストなスピードを自分なりに見つけるのも、楽しみの1つ。 ガイドでは5gをメインに展開していますが、浅いところや、ウィードの濃いところは3.5gの出番もあり。デラクーファインはコンパクトサイズですが、集魚効果は絶大! まさに小さな巨人です。皆さまもいっぱい釣って楽しんでください。 使用タックル ロッド:Revoltage/RV-S61L-ST リール:スピニング2500番 ライン:PE0.6号 +リーダー8ポンドor フロロ5ポンド ルアー:デラクーファイン5g 投稿 琵琶湖でデラクー祭り/南一貴 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

◆開催日時:2025年11月1日(土)〜2日(日)13:00~19:00◆開催場所:〒286-0221 千葉県富里市七栄1005−1 【イベント告知】 2025年11月1日(土)、2日(日)キャスティング成田富里店様にて「ジャッカルミーティング」が開催されます。 1日にはババタクこと馬場拓也プロが参加予定です。 霞水系の秋〜冬にかけてのバスフィッシング攻略法や、ジャッカルバスアイテムのオススメなど直接店頭にて解説。 ぜひこの機会にご来場ください。スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております。 詳細は公式HP、SNSをご確認ください。HP:https://castingnet.jp/shop/detail.php?s=13&no=239413#title_newsSNS:https://www.instagram.com/p/DQLG0nvktXd/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 投稿 【イベント告知】ジャッカルミーティング in キャスティング成田富里店 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

平素より弊社製品をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。 以下の製品が店頭出荷されました。 デラクーファイン ◆関連記事 コンマ1mm、コンマ1gのこだわり 樹脂ボディと別注チタンブレードを採用。金属音を排除し、クリアカラーによるフィネスな攻めを実現。軽量化による推進力不足をチタンブレードで克服し、抜群のレスポンスと心地よい“ブルブル感”を両立。シャロー攻略力も向上した自信作。   3.5g と 5g は“別物″のルアー 今回はボディシェイプと性能の違いに注目。5gは低重心設計で安定したスイム姿勢を実現し、3.5gは専用設計で軽快な巻き感と高バランスを両立。5gは「重厚な掴み感」、3.5gは「軽やかな操作感」が特徴。実釣でも3.5gが好反応を見せ、複数ヒットを記録。進化したフィネス性能をぜひご体感ください。 製品詳細はこちらから たくさんの釣果お待ちしております! 【ジャッカル バス最新情報】 ・Instagramhttps://www.instagram.com/jackall_bassfishing/ ・Xhttps://x.com/jackall_inc ・facebookhttps://www.facebook.com/Jackall.bassfishing1 投稿 【店頭出荷のご案内】 デラクーファイン は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

いよいよ今週、DERACOUP FINE(デラクーファイン)3.5g & 5g が出荷となります。 前回はブレードのこだわりをご紹介しましたが、今回はボディシェイプと性能の違いにフォーカスします。 シェイプはウエイトごとに最適化 元々は双方5gと同じ形状にする予定で進行していました。 これは、軽くなったウエイトを極限まで下側一転に集中させ低重心化を図りスイム姿勢を安定させる狙いで設計。 5gは当初の狙い通り数回の試作で理想的なバランスのボディ形状とウエイト形状、置き位置のバランスにたどり着きました。 一方で3.5gという軽量ウエイトは同じシェイプでデラクーの「圧倒的に使いやすく、なおかつ釣れる性能」を実現することが難しいという壁に直面。そこで5gとは異なる専用のヘッドシェイプを新たに設計しました。 ヘッドから平面部を無くし、水の抵抗を受ける部分を減らすとともに使用する樹脂のボリュームを減らすシェイプにしたことで高速で巻いても、低速で巻いてもバランスを崩さないベストバランスにたどり着きました。 引き抵抗感にハッキリとした差 3.5gと5gは引き比べるとその使用感の違いを感じ取って頂けます。 5gモデル:ボディ全体がしっかり水を掴み、「ぐっ」としたやや重い引き心地。 3.5gモデル:軽快で“サラサラ”とした巻き感。ハイスピード戦略に抜群の相性。 まずは5gでデラクーファインの性能を体感し、次に3.5gでその研ぎ澄まされた操作感の違いを感じてみてください。 是非この引き抵抗感、使用感の違いもご体感頂けますと幸いです。 実釣テストでも好反応 先日の遠賀川水系では3.5gが炸裂。 遠賀川本流での55cmを筆頭に、支流犬鳴川でも高速巻きで仕掛けて30分程度で7本のバスをキャッチ。 デラクーに比べタイトな微波動であるため、複数回同じスポットへ通しても魚がスレにくくスイッチの入った同じ魚が2回3回とアタックしてくる姿が印象的でした。 シリーズラインナップ これでデラクーシリーズは 3.5g・5g・1/4oz(7g)・3/8oz(10.5g)・1/2oz(14g)・3/4oz(21g)・1oz(28g) の合計7種類になり、攻略の幅が広がりました。 実は、それぞれにシェイプや引き抵抗感に個性がありますので、それぞれ楽しんでみてくださいね。 投稿 3.5g と 5g は“別物″のルアー は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さまこんにちは、ジャッカルR&Dスタッフの小林です。 季節の変わり目となる今時期は、ひと雨ごとに水温・気温ともに下がり秋の訪れを体感できるようになりました。 秋は巻物という言葉を耳にしたことがあると思いますが、秋はバスの適水温である20〜25℃の水温帯となり、私のホームである利根川水系ではハス・イナッコと多くのベイトフィッシュが泳ぎ回る姿を目撃します。 これにより、バスもストラクチャー周りのエビだけでなく沖のベイトフィッシュを追いかけ始めます。そこでベイトフィッシュライクなプラグやスピナーベイトといった巻物の選択肢が出てきます。 「DOOONシリーズ」 長年ロングセラーとなっているオリジナルモデル『DOOON』は広範囲をスピーディーにサーチが可能であり、クリアウォーターでも見切らせないスピード感を生み出します。 比べて『Super DOOON』はリトリーブ時のブレードの回転振動を手元まで感じ取ることができるタイプであり、スピードコントロールのし易さに一役買っております。 サイズもひと回りコンパクトで、あらゆるフィールドで対応しやすく再設計されております。 タフったバスへのアプローチ 今年は高水温期が長かったこともあり、ここ最近の度重なる雨は水温は一気に下げ、バスの活性も下がってしまっております。 特に今回のタイミングは、前日までの雨の影響で水温低下し、バスのポジションが一段下へと下がってしまいました。 そんな時のアプローチとして選んだのが『Super DOOON TG 1/4oz』です。 1/4ozの軽いウエイトをノーマルギアリールで、ブレードの回転を感じ取りながら巻く。 ブレードのリアクション効果+タフったバスにルアーを見せることに重点をおきました。 これが噛み合い連発。 スピナーベイトに最適なタックル 普段3/8oz、1/2ozのスピナーベイトには、【Revoltage RV-C610M】がオススメです。 必ず1本は持っておきたい万能ロッドであり、ワームから巻物までこれ1本でOKです。 シングルフックであるスピナーベイトでも、パワーがありしっかりフッキングが決まります。 また1/4ozやバイトを弾いてしまうようなタフコンデションでは、 【Revoltage RV-C66ML-GC(グラスコンポジットモデル)】がオススメです。 しなやかなレギュラーテーパーのアクションのロッドであり、巻物全般をこなす番手です。 啄むようなバイトでも絡め取りたい時はこの番手にお任せです。 今回のタフったタイミングでは、ノーマルギアリールで弛んだラインを巻き取る様なリトリーブスピードがベストでした。 皆様もドーンシリーズを使い分け、巻物の秋を楽しんでくださいませ!! タックル ロッド:Revoltage RV-C66ML-GC リール:ベイトリール ライン:レッドスプール 12ポンド ルアー:Super DOOON TG 1/4oz 投稿 巻物秋到来!スーパードーンを使ったタフコンデション攻略/R&Dスタッフ は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

平素より弊社製品をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。 以下の製品が店頭出荷されました。 Swivel SCYTHE/Swivel SCYTHE Type Narrow 高回転スイベルでワームの姿勢を常に理想状態にキープし、根掛かりやフックの摩耗を防止。直線的ベンド形状でズレにくくセットしやすい設計。PTFE処理と高強度メタルにより、滑らかな動きと鋭い刺さりを実現します。 ◆関連記事 「姿勢が釣果を変える」──スイベル一体型フックがもたらす革命/藤田夏輝 ワームの姿勢ズレを解消するために生まれたスイベル一体型フック。高回転スイベルとPTFEコートで常に理想の姿勢をキープし、根掛かりや摩耗を軽減。フリーリグの動きが生き生きと蘇る、新発想のフックです。 価格:サイズにより価格、入数が異なります。詳しくは製品ページをご確認ください。 製品詳細はこちらから! 投稿 【店頭出荷のご案内】Swivel SCYTHE/Swivel SCYTHE Type Narrow は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

◆開催日時:2025年10月19日(日)◆開催場所:直方市役所前 河川敷 中の島(チューリップ広場) 【大会内容】 競技時間:8:30〜13:30(受付時間:7:30~8:00)※雨天時…小雨であれば決行 参加費:2,000円/1人(※事前受付のみとなっております。当日受付はございません。) 詳細は公式HPをご確認ください。→公式HP:https://f-kumagai.jp/news/2025-onga-bass-party-%e4%bb%8a%e5%b9%b4%e3%82%82%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%ef%bc%81/ 【イベント告知】 2025年10月19日(日)くまがい様主催、「2025 ONGA BASS PARTY」に出展いたします。 ジャッカルブースでは、・Revoltage全機種・新製品展示などを予定しております。 また、水野浩聡プロに加えて吉田富雄プロも参加予定です! 水野浩聡プロ 吉田富雄プロ 皆様のご参加、ご来場スタッフ一同心よりお待ちしております! 投稿 【イベント告知】2025 ONGA BASS PARTY 出展のご案内 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは!プロスタッフ天野雄太です。 10/4に開催されたJB河口湖(プロアマ戦)第3戦「タックルベリーCUP」で準優勝。 そして年間優勝を果たしました。2024年に続き、2連覇です!! 翌日開催されたJB河口湖A第4戦「ジャッカルCUP」では3位入賞! 年間成績は2位でした。沢山の応援ありがとうございました! 両日入賞の立役者となったのが【ラスターブレード185×スリークマイキー90アラバマカスタム】の黄金コンビ。 トーナメントの人的プレッシャーで難易度MAX級のバスを連日釣ることができました。 ベイト(小魚)の群れを演出できるのが【ラスターブレード】の強み。 JBではオダに着くバスをただ巻きで釣り、JB河口湖Aではバマストでボトムに追わせて釣りました。 基本はただ巻きで使いますが、ゆっくり誘う時やアピール力を高めたい時はバマストもオススメです! ターンオーバーが本格化してきたこれからが最盛期なので是非お試しください! 〈タックルデータ〉 ロッド:RV-C73H リール:ベイトリール ライン:レッドスプール16lb ルアー:ラスターブレード185×スリークマイキー90アラバマカスタム 投稿 黄金コンビ炸裂!ラスターブレード×スリークマイキーで河口湖戦を制す/天野雄太 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆様こんにちは、ジャッカルR&Dスタッフの小林です。 前回の8月下旬のコラムではスパイキックス、デンプシージャックを使用したエビパターンをご紹介させていただきましたが、今回のコラムでは季節の進行によって変化するエビパターン攻略をご紹介いたします。 初夏から活発的に水面付近を泳いでいたエビは、季節の進行と共にポジションを徐々に落とし、水生植物やブッシュ、波消ブロックなどのストラクチャーの中に身を潜めます。 そんなエビを追い、バスもストラクチャーの奥に出入りするエビを待ち構えます。 そのため、ルアーをエビやバスのポジションまでしっかりと送り届ける必要があります。 そこで活躍するのが吊るし専用設計されたスモラバ『BEAK』です。 ↑左から2.3g、3.3g、4.3g このスモラバ『BEAK』は2.3g、3.3g、4.3gの3つのウエイト設定があり、私はウエイトごとに攻め場所、タックルを使い分けております。 水生植物、枝等の『柔』ストラクチャーには2.3g、3.3g→PEラインを巻いたスピニングタックル この様な難攻不落なストラクチャーはBEAKの出番です。 この2つのウエイトに関しては、スピニングタックルによるパワーフィネスがベスト。 さらに細かく分けると 目視できる手前の枝や水生植物には2.3g 奥行きのあるブッシュには3.3g を使い分けます。 この『柔』ストラクチャーはフッキングの際に引っ掛けているストラクチャーが動くため、その際に起こるパワーロスが生じます。 そこで直接パワーを伝達できるPEラインセッティングが必須となります。 また、BEAKの特徴でもある90°アイは水中で水平姿勢をキープし、バイト率とフッキングレスポンスを高めます。 ストラクチャーに引っ掛け、そっと水中に落とし込みシェイクにて誘いましょう。 ↑基本はPE直結ですが、水色が透き通っている場合はリーダーを組みます。 トレーラーワームには「スパイキックス2.5″」、「ジミーシュリンプ3″」がエビに模したシルエットとなりオススメです。 消波ブロックの『硬』ストラクチャーには4.3g→フロロラインを巻いたベイトタックル ↑フィールドで良く見かける消波ブロック帯 利根川・霞ヶ浦での消波ブロックの穴撃ちには、フロロカーボンラインを巻いたベイトタックルがベストです。 消波ブロックは水温低下にも強く、秋口からの時期オススメなポイントです。 より奥行きのある穴に落とし込むためには、スモラバとしては高ウエイトの4.3gが必須であり、フロロカーボンラインを選択するのはブロックの擦れにも強いからです。 BEAKは縦長の特殊ヘッド形状により、すり抜けしやすく、ブロック内でも抜群のスナッグレス性能を持ち合わせています。 ↑硬いストラクチャーに攻略は、擦れに強いフロロラインを選択。 ルアーが届かないようなブロックの奥の奥のバスにも気づいてもらえる様にトレーラーワームには「ファイボス3″」「ジミーシュリンプ3.8″」と少しボリュームを上げたワームがオススメです。 これからの時期大活躍となるスモラバ『BEAK』を皆様も是非武器にして下さいませ。 投稿 「柔」と「硬」を高精度で攻略するBEAK戦略/R&Dスタッフ は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは、プロスタッフの斉です。 今回は、JBマスターズ最終戦in野尻湖についてのレポートです。 今年も沖やらないと優勝は無いな〜と思い、プリプラから沖の練習8割、抑えのバンク2割の割合で練習して挑みました。 バンクの釣りではスパイキックスのダウンショットやジグヘッドがよく釣れて、沖では定番のエリーゼのホバストよ良く釣れました! それから、バレてしまいましたが、練習で2回のビッグバイトを得られたことで集中できたソウルシャッドのシャッドキャロ! 迎えた本番は前日プラと違い、朝から沖のスクールが消えて単発の難しい魚だけが残ってしまっている状態…! 貴重な朝の2時間を沖で無駄にした後、バンクのエリーゼホバストを試すもショートバイト数回のみでフックアップせず…気付けば残り2時間。 展開を変えないとな…と思った時にプラでソウルシャッドのシャッドキャロでバイトあった場所が空いてたので移動して1投目でビッグバイト! 上がって来たのは1200gオーバーのビッグスモール!その後追加ならずでしたが次の日に繋がる1本となりました。 続けて2日目! もしかしたら沖復活してるかもと思い、沖から様子見るも前日よりは魚は多いですが簡単には釣れず…。早めに見切りをつけて前日良かったソウルシャッドのシャッドキャロをやると1時間ちょっとで3本釣れてリミットメイク! 更にエリア移動して1本追加して終了。ソウルシャッドのシャッドキャロパワーを感じまくりな2日間となりました。 最終結果21位で最終戦を終えることとなりましたが、試合で釣った5本全てソウルシャッドのシャッドキャロ!カラーはマーモイナッコレーザー。 他の選手がシャッドキャロで流した後でも釣れたのでこのカラーには何かが違うと信じてやり切れたのが良い結果に繋がったと思っています。 今回使ったロッドはRV-S65Lです。 Lクラスだとちょっと柔らかいかなと思われがちですが、自分的には全然問題ない、というよりちょうど良い硬さだと思ってます!RV-S65Lは本当に使いどころが多く、どこに行く時も常にボートに積んでいるくらい大好きな1本! RV-S65L+ソウルシャッド58SPマーモイナッコレーザーでシャッドキャロの新たな一手として是非お試しください! タックルデータ ロッド:RV-S65L リール:スピニング2000番 ライン:PE0.5号+リーダーフロロ8lb ルアー:ソウルシャッド58SP/マーモイナッコレーザー 7gシャッドキャロ 投稿 ソウルシャッド58SPが炸裂! 野尻湖で掴んだビッグスモール/斉 広峰 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは。フィールドスタッフ小島将です。 JBマスターズ野尻湖戦が終わり、厳しい釣果が続いている野尻湖です。 ディープのバスはボトムから少し浮き気味で、ボトムのルアーになかなか気づきにくい状況で、バスに気づかせることが重要になってきます。 このような状況で効果を発揮するのがスパイキックスのライトキャロです。 水押しの強いアクションで気づかせ、バイトさせることが可能になります。 オススメのアクション キャスト後着底までフリーフォール 着底後15秒〜20秒ほどラインをたるめた状態で放置→この時にバイトが出ることが多いです。 たるみを巻きゆっくりズル引き→この時、シンカーが底から離れないように意識してください。 50cmほど動かしたらラインをたるめて5秒放置 、を繰り返し行います。 バイトが出たら少し送ってからフッキングをするとかかりやすくなります。 また、フックセッティングが重要でサイスフィネス2番と組み合わせることでルアーの腹側に重心があることと、ワームの形を崩さないことで巻きで使用した時のルアーが回転しないようにすることで安定したアクションが可能になります。 飲まれやすい釣りなのでカエシをペンチなどで潰してバーブレスにしての使用を推奨します。 ハードボトムエリアにて使用する際は必ずラインが傷んでいないか頻繁に確認して傷がついていないか、ラインが擦れて白くなっていた場合には巻き直していただくとラインブレイクしにくくなります。 オススメのカラーは、ソリッドブラック、コーラブルーギル、グリーンパンプキンペッパーが高反応です。 ガイドでも連日釣れ続いているスパイキックスのライトキャロ、ぜひお試しください! タックル ロッド:ライトキャロ専用ロッド ライン:レッドスプール3lb リーダー:フロロ0.8号 シンカー:バレットシンカー3.5g フック:サイスフィネス2番(バーブレス) ルアー:スパイキックス(ソリッドブラック、コーラブルーギル、グリーンパンプキンペッパー) 投稿 秋の野尻湖ディープ攻略/小島将 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

霞水系を中心に活動を行う馬場プロが考える、キングジミーヘンジが釣れる理由を聞いてみました。 釣れる理由は特有の比重。 「”ぺちゃっ”と響く独特の着水音、塩入りエラストマー特有の比重感が水面に落ちるカエルに似ているため、バイトを引き出しているのではないか」と馬場プロは言います。 着水からの放置で魚が吸い寄せられるようにバイトするのは、「中空フロッグが釣れる感覚に似ている。」とのこと。馬場プロ自身、ナチュラルパールホワイトをペンで塗って「ババタクオリジナルアマガエル」を作成していた程にその有効性を実感。 ババタクオリジナルアマガエル 特に馬場プロはノーシンカー状態での使用が多く、その理由は中層に長く漂い、中層で「粘る」ことで水深の無いエリアやカバー際をじっくりと誘うことが可能であるから。アクションを加えると形状変化と水押しでカバーに潜むバスをカバーから剥がすことができる集魚力を発揮するので魚が見えていない状況でも、急にキングジミーヘンジが視界から消えるようなバイトも多数発生するようです。 そのバイトはブラストボーンやマエコンのようなビッグベイトをカバー周りでドッグウォークする釣りに近いパワーと中毒性があります。 「僕のスタイルには今までなかったほどに釣りのテンポは遅いですが、バイトが出るから止められない。」とは馬場プロ談。 水深の浅いエリアではノーシンカーセッティングが有効です。 是非、お近くのフィールドでも試してみてくださいね。 馬場プロタックルデータ 【キングジミーヘンジ】 ロッド:Revoltage RV-C68MH-2 リール:アルデバランBFS XG ライン:レッドスプールレグナム16lb フック:スクイーズメタルガード3/0 投稿 釣れる秘訣は比重にありKING JIMMY HENGEが釣れる理由を考える。 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

発売以来、大変ご好評をいただいている「KING JIMMY HENGE」。各地で多くの釣果が報告されています。まさに釣れるルアーの代名詞。 そんな各地で釣果が絶えないキングジミーヘンジですが、各地それぞれのリグがあり、その場所ならではの使い方が釣果の鍵を握っています。 今回ご紹介するのは、東海河川におけるご当地KING JIMMY HENGEリグ。ズバリ「ジョイントフットボール」との組み合わせです。 東海河川で考えられる上下中層すべてのシチュエーションに対応可能。 「撃って良し、落として良し、投げて良し」なコンビネーションは以下の通りです。 必要なもの 3.5g〜10g バウヘッド(ZAPPU) スクイーズメタルガード 3/0(JACKALL) 使い方 カバー打ち:シンプルに足元のカバーを打つ。 スイミング(スト):カバーやストラクチャーを打った後に軽くスイミングさせる。 吊るし:カバーや縦ストに絡めて、上のレンジからシェイクしながらフォール。 ズル引::少し沖のブレイクやハードボトムを舐めるように探る展開。時々シェイクも有効。 河川で想定されるシチュエーションをほぼ網羅できる万能セッティングです。 特徴 スクイーズの形状とカードの絶妙な強さでフッキング率アップ。 ジョイントタイプ特有の安定姿勢で根掛かりしにくく、スイミング時には魅力的な「ふわふわ感」を演出可能。カバー撃ちからオープンウォーターまで幅広く対応可能です。 プロスタッフのみならず、多くの地元アングラーが釣果を上げているこちらのセッティング。 是非、お試しください!! 投稿 KING JIMMY HENGE × 東海地方ご当地 「ジョイントフットボール」との組み合わせ は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

◆開催日時:2025年10月5日(日)10:00~◆開催場所:つり具のマルニシ 和歌山バイパス店(〒649-6313 和歌山県和歌山市楠本250) 【イベント告知】 2025年10月5日(日)つり具のマルニシ 和歌山バイパス店様にて開催される「MARUNISHI BASS FES.2025」に出展いたします。 ジャッカルブースでは、新製品「デラクーファイン」や「スピードバイブ チラシ針チューン」、「ジェロニモマグナム」、今話題の「キングジミーヘンジ」など多数展示予定です。 ぜひこの機会にご来場ください。スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております。 詳細は公式HP、SNSをご確認ください。HP:https://f-marunishi.com/event/88280/SNS:https://www.instagram.com/p/DOqCj6_kxrC/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MWV1ZzhxOTNrcmhl 投稿 【イベント告知】つり具のマルニシ様開催「MARUNISHI BASS FES.2025」出展のご案内 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは!フィールドスタッフの徳田翔己です。 先日はバックラッシュ様主催のジャッカルCUPin大江川に参加させていただきました! 季節も進行して朝は涼しく秋めいてきた大江川、今回の大会は釣果も良く、撃って巻いたりと秋らしい釣り方で皆さんたくさん釣られてました!! 僕も朝から釣りをさせてもらい、大江川水系で相性抜群のキングジミーヘンジを片手にランガン!! リグはフットボールTG 3.5g or 5gにスクイーズメタルガード3/0の組み合わせで使用しています。 春からこのリグで大江川でよく釣れていたキングジミーヘンジ。 プロト段階からルアーパワーをすごく感じていました。 そんなキングジミーヘンジの使い方は様々で、カバーの吊るし、ボトムに落として転がしたり、スイミングさせて横に動かしたりとどんな状況にも対応できるのが「キングジミーヘンジ」の強みかなと思います。 今回釣れたのは『吊るし』。 朝のタイミングでキングジミーヘンジをカバーに吊るして43.5cmをキャッチできました!! これもフットボールTG3.5g×スクイーズメタルガード3/0の組み合わせ。 ロッドはリボルテージ RVC68MHに14lbのフロロラインが扱いやすくおすすめです。 吊るしのバイトは完全に病みつきになるバイトでググッと持っていくバイトもあれば軽くなるバイトもあります。 この釣りをやった人のみ体験できるあのバイト感覚。 今の大江川水系キングジミーヘンジが効果抜群です!! 10月4日に大江川で開催されるBフェスカップはキングジミーヘンジで決まりですね! また、10月5日の「Bフェス感謝祭in大江川」にも参加します!ジャッカルブースにて皆様をお待ちしております!是非お越しください。 投稿 秋の大江川で炸裂!キングジミーヘンジの「吊るし」で43.5cmキャッチ/徳田翔己 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

◆開催日時:2025年10月5日(日) 9:00〜15:00まで開催◆開催場所:海津市漁業協同組合様(敷地内) 今年で3回目となる「Bフェス感謝祭in大江川」に出展いたします。 ブースイベント ジャッカルブースでは、毎年好評の「500円くじ」やアパレルや限定ルアーの販売を行います! 水野浩聡、松田祐輝、徳田翔己の3人がブースでイベントを盛り上げます。 大江五三川を始めとする中部エリアでの釣果アップのヒントなど直接聞けるチャンス! 水野浩聡 松田祐輝 徳田翔己 イベント限定アイテム販売 「ジミーヘンジフレア」数量限定販売!大人気のジミーヘンジをカスタムチューンした「ジミーヘンジフレア」を、イベント会場限定で数量販売いたします。 イベントでしか手に入らない特別仕様、ぜひお見逃しなく! イベントでしか手に入らない特別仕様、ぜひお見逃しなく! ジャッカルトレブルタイプR フック交換キャンペーン さらに、お手持ちのルアーのフックを「ジャッカルトレブルtypeR」に無料で交換できるキャンペーンも実施予定です。ぜひこの機会にお試しください! 注意事項 例年、イベントは大変混み合いますが、皆様に快適な時間を過ごしていただけるよう、スムーズな進行を心がけております。お客様お一人おひとりの時間を大切にしておりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。 また、皆様の安全を確保するため、イベントスタッフの指示に従っていただけますよう、よろしくお願い申し上げます。 詳細は、公式HPやSNSをご確認ください HP:https://backlash-shop.com/ SNS:https://www.instagram.com/backlash_official/ 投稿 【イベント告知】Bフェス感謝祭in大江川 出展のご案内 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

平素より弊社製品をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。 以下の製品が店頭出荷されました。 ジミーイモ2” ジャッカル史上最高比重マテリアルを採用した「ジミーイモ2インチ」。小粒ボディで約6gの自重を実現し、多彩なアプローチと抜群のフッキング性能を発揮します。 ◆釣果画像 ◆関連記事 【ジミーイモ】2″ボディに込めた様々なギミック/横山朋毅 ジミーシリーズ第3弾「ジミーイモ2inch」誕生。限界比重の塩配合、水平フォール設計、独自シェイプでフッキング率を大幅向上。シンプルな見た目に秘めた工夫と、多彩な使い方の魅力を開発者・横山プロが語ります。 ジミーイモ2インチ×おすすめフックセッティング|横山朋毅の実釣セッティング 「ジミーイモ2インチ」に最適なフックセッティングを開発者・横山プロが解説。ノーマルSCYTHEからスイベル仕様、ベスティーまで、状況に応じた使い分けを紹介。 製品詳細はこちらから! シボフラット 3.6″ 「シボフラット」新サイズ3.6″。スパイラルフォールによる強烈なバイト誘発と、ボトムをしっかり掴むリブ設計により、フォールもずる引きも高次元に対応。表面やテールなど細部まで施されたシボ加工が不要なテカリを抑え、よりナチュラルな存在感を演出。さらに、フリーフォール中も自発的に動くテールがアピールを高め、エビフォーミュラ配合で味と匂いでも魚を引き寄せます。 製品詳細はこちらから たくさんの釣果お待ちしております! 【ジャッカル バス最新情報】 ・Instagramhttps://www.instagram.com/jackall_bassfishing/ ・Xhttps://x.com/jackall_inc ・facebookhttps://www.facebook.com/Jackall.bassfishing1 投稿 【店頭出荷のご案内】ジミーイモ2″/シボフラット3.6″ は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

◆開催日時:2025年9月27日(土)◆開催場所:大江川 2025年9月27日(土)、大江川にておかっぱりバス釣り大会「ジャッカルCUP」 を開催いたします!ジャッカル製ルアーを使用し、ブラックバス2尾の合計長寸で競うルールとなっております。腕に自信のある方も、ジャッカルファンの方も、ぜひご参加ください! 詳細は以下からご確認ください。https://ameblo.jp/backlash1996/entry-12927798445.html 皆様のご参加お待ちしております! 投稿 【イベント告知】JACKALL CUP in 大江川 開催! は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは。ジャッカル・ジミーシリーズ開発者の横山朋毅です。 間もなく発売の高比重ワームの「ジミーイモ2インチ」。 1000gのマテリアルに対して600gの塩を含有し、ノーシンカーでも素早く落ちて強い湖流や強風下でも流され難いというのが最大の特徴です。 もう1つの特徴としては、フックゲイプの入る部分のボディー厚が同タイプのソフトベイトと比べて薄めなのとフックシャンクがボディーに設けられたスリットに入るため、バイト時のフックアップ率が非常に高いことが挙げられます。 しかしそれも使用するシチュエーションに適合したタイプや番手のフックを合わせてこそ。 今回は私がテスト時から実際にジミーイモ2インチに合わせているフックとその使い分けを紹介します。 横山流ジミーイモ2″セッティング ◆SCYTHE 最も多用しているのがジャッカルのノーマルオフセットフックのサイス1/0もしくは2/0。 ジミーイモに設けられたスリット及びセンターラインに沿ってフックをセットするのですが、センターラインのフックポイントが当たる部分に3本の橋が架かっているのでそこにフックポイントを埋め込みます。 1/0と2/0の使い分けとしては、 スナッグレス性重視の場合は1/0 フッキング率重視の場合は2/0 というのが目安です。私の場合はほぼ2/0サイズで対応しています。 ◆SWIVEL SCYTHE 次にアイがスイベルになっているスイベルサイス。 こちらもジミーイモと同じく近日発売アイテムなのですが、私は基本的にノーシンカーでディープレンジまで落としていく使い方で用いています。 ジミーイモはシャロー〜ミドルレンジで用いている分には気になるような糸ヨレは感じませんが、ディープまで落として探った後、ハイギアリールで一気に回収した時にどうしてもボディーが回転してしまい通常のオフセットフックでは糸ヨレが発生し易いです。 シャロー〜ミドルより水中に入るラインの角度が付いているのが原因なのですが、そんな時スムーズにアイが回転するスイベルサイスですと糸ヨレからくるトラブルを未然に防げます。 スイベルサイスの場合もノーマルと同じく1/0もしくは2/0を使い、その使い分けはノーマルのサイスと同じくスナッグレス性とフッキング率のどちらを優先するかです。 ◆BESTIE 最後にガード無しマスバリタイプのベスティーの4番。これは全くボトムに引っ掛かる障害物が無い状況やオープンウォーターを中層までのフォールのみで探る場合にのみ用いています。 これはフッキング最優先のセッティングで、オフセットフックと違いバスがジミーイモを吸い込んだ瞬間に口内のどこかにフックポイントが初期掛かりしている場合が多くなるので活性が非常に低くて喰ってすぐ瞬間的にルアーを吐き出してしまう状況で使います。 以上、フックのタイプや番手違いで5通りのセッティングを紹介しましたが、私の場合は行くフィールドのタイプや状況的に70〜80%くらいの割合でノーマルのサイス2/0をジミーイモ2インチには合わせています。 迷ったらこれ、というよりはフィールドタイプや使用する環境で使い分けして頂くのがより多くのバスをミスなくキャッチすることに繋がりますのでジミーイモ2インチが発売になりましたら今回の記事を是非ご参考にして頂ければと思います。 投稿 ジミーイモ2インチ×おすすめフックセッティング|横山朋毅の実釣セッティング は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは、プロスタッフの藤田夏輝です。 先日のTOP50第4戦桧原湖にて優勝することができました。 応援いただきました皆様のお気持ちが力になりました!ありがとうございました。 今回はロジックに基づいたフックセッティングが釣果を伸ばすカギとなったので、余すことなく公開していきます。 ビッグスモールを狙った3つのパターン 今回スモールマウス狙いで反応の良かった釣りは3パターンありました。 1つはキングジミーヘンジを使ったシャローのスモール狙い。 この釣り方、プリプラではシャローにビッグスモールが多かったのでかなり効果的でしたが、試合は減水が激しくシャローがパワーダウンしたため使わなかった釣り。   もう1つは、沖の表層付近に浮くバスをエリーゼのホバストで狙う釣り。 これは毎年のスモール戦で定番になりつつありますが、強いコンフィデンスを持てることから試合で採用した釣り。   そして今回のプラクティスで最も研究したビッグスモール(1000gサイズ)を狙う釣り。 例年のような“秋感”があまりなく、まだ夏っぽい湖の状況に良かったのが、シャッドシェイプなワームに2ozのシンカーをセットしたダウンショットリグでした。 この釣りはボトムに向かって高速で逃げるベイトを演出するためのリグなのですが、シンカーのウェイトが重いのでタックルはRevoltageのC-70MH-Rにレッドスプール14lbといった、まあまあ強めのセッティング。 通常、アプローチアングルが大きく、強いフッキングパワーで深く刺すことができるスクイーズを選択するのが良いと考えられますが、この釣りに適したフックはベスティーでした。 ベスティーは今年発売したノーガードマス針ですが、フィネスタックルに合わせたフックとして開発しました。 一見、アンバランスかと思えるセッティングですが、実はこのセッティングが数少ないビッグスモールを獲るためのキーポイントでした。 距離+水深によるフックのアプローチアングル思考 性質としてスモールマウスは非常に警戒心が高く、ボートとの距離が縮まるほど食わせにくくなります。 特に百戦錬磨のビッグスモールにはこの性質が顕著に表れます。 この釣り方はリグの重さから魚に警戒されにくい状態で遠距離でのアプローチが可能であり、スモールマウスを狙う上で理に適ったリグと言えるでしょう。 ただ、この釣りで最も難しいのがフッキングでした。 最初はSQueeZEのガードを切ったものや、STLAZERといったアプローチアングルが大きく、軸線径が太くて強いものを選んでいました。 しかし、アプローチアングルの大きさから、遠距離+糸ふけの状態で巻き取り、魚の重さが乗った時に“ツツッ”という感じで口の表皮を滑ってくる感覚でフッキングできないケースが多く発生しました。 これは想定していましたが、アプローチアングルが大きいがゆえに、25mを超えるキャスト距離+水深の糸ふけから、鬼巻き取り+全体重を乗せるような鬼フッキングでも糸ふけを取り切れないことにより、しっかりとしたフッキングパワーを魚に乗せきる前に滑ってしまうといったことです。 よく、高比重ワームを使用したボトムジャークの釣りでも似たような経験をされたことがあるのではないでしょうか。 高比重ワームの釣りではSCYTHEのアプローチアングルであれば、かなりの高確率でフッキングを決めることが可能なのは実証済み。 ではこの2ozヘビダンでもSCYTHEをセットすればいいのでは?となるのですが、そもそもワームの動きにフレキシブルさが無くなり、バイトに持ち込めないケースが発生したために、マス針タイプのフックにチョンガケがベストセッティングでした。 ならば、「チョンガケでワームを保持しやすく、一般的なマス針型フックよりもアプローチアングルを小さく設計したBESTIEが良いのでは。」と思い、試していくとこれが大正解。 俗に言う“弾く”ことが無くなり、遠距離でも鬼巻き取りをすれば自動的に掛かってくれるので、安心した試合運びができる状態まで持ってくることができました。 また、フォール中に食うことも多いのですが、アプローチアングルが小さめのベスティーは、バスがワームを吸い込んだ瞬間に2ozというヘビーシンカーの生み出す運動エネルギーが初期的なフッキングを完成させ、それを感知した僕自身のフッキング動作まで繋げることもできました。 これは単なる2ozという静荷重の圧力エネルギーではなく、加速度がついているので底方向への結構なフッキングパワーになるのです。 ベスティーはもともと、フィネスタックルに向けた(近来のPEタックルを想定した)フックとして設計しましたが、最大サイズの3番の軸線径とPSM(プロスペックメタル)の強さが相まって、何本釣っても伸びることなくMHタックルでも難なく抜きあげられる、まさにベストセッティングでした。(シンカーの重さでバレやすいリグであることから、試合中も800gクラスは全部抜き上げランディング。) こうして迎えた試合の結果は優勝。 もちろんラージマウスを狙って3日間毎日キャッチできたことは大きいですが、時間が限られたトーナメントではかなりリスキーな展開だけあって、オールスモールでも確実に勝負できる状態に持っていけてこそのラージ戦略となります。 (ちなみに、最終日のラージマウスもドリフトフライ2.5エラストマーにベスティーの3番でキャッチ。サイトフィッシングの距離でもしっかりとフッキングしてくれるのが強み。) そんな研ぎ澄まされた世界で自信をもって設計したベスティー。 実際のフィールドでその強さを体感してみてください。 投稿 優勝を引き寄せたフック選択のロジック/藤田夏輝 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

◆開催日時:2025年9月23日(火)10:00〜18:00◆開催場所:ブランチ大津京(〒520-0021 滋賀県大津市二本松1−1) 新製品ルアーやRevoltageシリーズなどを実際に手に取ってご覧いただける、貴重な機会です。 ブースでは、展示だけでなく、イベント限定の特別な企画も多数ご用意しております! イベント限定アイテム販売 「ジミーヘンジフレア」数量限定販売! 大人気のジミーヘンジをカスタムチューンした「ジミーヘンジフレア」を、イベント会場限定で数量販売いたします。 イベントでしか手に入らない特別仕様、ぜひお見逃しなく! ブースイベントのご案内 毎年大好評!「500円くじ」 ロッドやルアーなど、豪華景品が当たるチャンス! ジャッカルトレブルタイプR フック交換キャンペーン ぜひこの機会にお試しください! 注意事項 例年、イベントは大変混み合いますが、皆様に快適な時間を過ごしていただけるよう、スムーズな進行を心がけております。お客様お一人おひとりの時間を大切にしておりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。 また、皆様の安全を確保するため、イベントスタッフの指示に従っていただけますよう、よろしくお願い申し上げます。 詳細は、公式HPやSNSをご確認くださいHP:https://motherlake-attraction.com/SNS:https://www.instagram.com/motherlakeattraction/ 当日は、ジャッカルR&Dチームとホンツ琵琶湖ガイドがブースに常駐!製品に関するご質問や、釣果アップのヒントなど、ぜひお気軽にお声かけください。 皆様のご来場を心よりお待ちしております! 投稿 【イベント告知】MOTHERLAKE ATTRACTION 出展のご案内 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは。ジャッカルプロスタッフの中根 翼です。 今回は豊英ダムに行ってきました。台風後で濁りが入り巻き展開で釣りを組み立てましたがそう甘くはなく、思ったよりも厳しい展開に…。 濁りがある分、アピール力が強いルアーがいいと思いキングジミーヘンジをチョイス。 3.5gのTGヘッドを使用したストで狙っていると、岩盤と土バンクの境目の場所ですぐに1本目50ジャスト。 厳しい時間は川を上りながらジミーイモで拾い釣り。サイズこそ出ないものの数釣りは◎ 雨の影響で最上流の水温は激下がり。少し下流に移動して冷たい水と温かい水の境目で粘ることに。 するとその作戦がハマり、55、53と立て続けに釣れました! 同船者はキングジミーヘンジの7gフリーリグで54が釣れ、釣れ釣れモードで終了。 今まで、キングジミーヘンジはネイルリグで使用していましたが横の動きへの反応が良くなるこれからの時期はフットボール型のシンカーを使用したストが広範囲にも探れ、より効果的になるかもしれません! その他にも様々なリグに対応しているキングジミーヘンジなので用途に合わせて使い分けてみてください。 タックルデータ キングジミーヘンジ ロッド:リボルテージRV-C68MH リール:ベイトリール ライン:レッドスプールレグナム12ポンド シンカー:バウヘッドTG 3.5g フック:スクイーズ3/0 タックルデータ ロッド:RV-C69L +BF リール:ベイトリール ライン:レッドスプールBF 10lb フック:サイス2/0 投稿 台風後の豊英ダム釣行!キングジミーヘンジが炸裂し50アップ連発/中根 翼 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

勝負を決定づけた1本 ドリフトフライ2.5” エラストマー リグ:2.7g ダウンショットリグ フック:ベスティー 3番 ロッド:Revoltage RV-S61L-ST 大会3日目の最終日。優勝に不可欠なラージマウスを仕留めたのが、このセットアップでした。 試合展開上、多くのプロが攻め「仕上がっていた」魚に、最後に口を使わせたのがドリフトフライ2.5” エラストマー。 藤田プロ自身が設計したマスバリ「ベスティー」は、ミスの許されない状況でその性能を遺憾なく発揮しました。 さらに、RV-S61L-STとの組み合わせにより、サイト下での精密なアプローチを実現。まさに勝負を決定づける一本となりました。 リップをカットしているのは、リアクションをメインとしておりスピードを出しながら真っ直ぐ落とし、正確にアプローチができるようにするためです。 ちなみに、このドリフトフライ2.5” エラストマーはプラクティス時にはスモールマウスにも高い効果を発揮していました。 「見えたバスは全部獲れる」絶対の自信を託した勝負セッティング ラージマウスを持ち込まなければ勝利はない。 そんな試合展開の中で絶対の信頼を置いたのがこのセットアップです。 キングジミーヘンジ リグ:タングステンヘッド 3.5g フック:スクイーズ 3/0番 ロッド:Revoltage RV-C68MH ライン:レッドスプール 14lb 公式プラクティスを終えた直後、藤田プロはこう語っています。 「見えたバス全部釣れる自信があります。泳いでいった進行方向に入れるだけで、簡単にデカいのを喰わせられるんです。」 「打つ・誘う・食わせる・獲る」一連の動作を高精度で実現する最高のコンビネーション。特にRevoltage RV-C68MHは、Team Revoltage全員がデッキに並べる必須番手であり、加木屋プロはおかっぱりでも必ず使用するという汎用性と完成度を誇ります。 さらにプラクティスではキングジミーヘンジで良型のスモールマウスもキャッチ。独特な形状変化アクションと低比重ボディが、ラージ・スモールを問わず圧倒的な釣果を叩き出しました。 次回出荷は9/24から。前回生産分も瞬く間に姿を消したキングジミーヘンジ。再々生産分は9月24日より順次出荷予定です。もうしばらくお待ちください。 投稿 【JBトップ50桧原湖戦】優勝メソッド は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

このたび、MLF Japan様が発表した下記プレスリリースにて、弊社契約プロアングラー郡司潤氏による不正行為が指摘されました。 MLF Japan様 プレスリリースはこちらMLF Japanボーター登録選手による不正行為発覚のお知らせ | MLF Japan 弊社において、取り急ぎ、当該アングラーに対し、事実確認をしたところ、本人からは、不正の認識はないとの説明がございました。 しかしながら、MLF Japan様の発表内容ならびにトーナメント運営スタッフからの説明を総合的に判断し、弊社としてもこの事態を極めて重く受け止めております。 つきましては、当該契約プロアングラーとの契約を一時的に凍結することを決定いたしました。今後、慎重かつ公平な調査を進め、必要に応じて契約解除を含む厳正な対応を検討してまいります。 今回の件により、釣りを愛する皆様、ならびにMLF Japan様をはじめとする関係各位に、多大なるご心配とご迷惑をおかけいたしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。 弊社は今後も、スポーツフィッシングの健全な発展に寄与すべく、誠実で公正な活動を推進してまいります。 株式会社ジャッカル代表取締役社長 小野俊郎 投稿 弊社契約プロアングラーに関する不正行為指摘についてのお知らせ は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

◆開催日時:2025年9月23日(火)10:00〜18:00◆開催場所:ブランチ大津京(〒520-0021 滋賀県大津市二本松1−1) 2025年9月23日(火)10:00〜18:00、ブランチ大津京にて開催されるびわ湖”最大級”のフィッシングイベント「MOTHERLAKE ATTRACTION 2025」に出展いたします。   昨年出展時 新製品ルアーやRevoltageを展示し、皆様に直接ご覧いただける貴重な機会です。 ブースイベント ジャッカルブースでは、毎年好評の「500円くじ」やアパレルや限定ルアーの販売を行います! さらに、お手持ちのルアーのフックを「ジャッカルトレブルtypeR」に無料で交換できるキャンペーンも実施予定です。ぜひこの機会にお試しください!   イベント内容の詳細や限定ルアーについては後日、コラムや公式SNSにてご紹介いたします! 注意事項 例年、イベントは大変混み合いますが、皆様に快適な時間を過ごしていただけるよう、スムーズな進行を心がけております。お客様お一人おひとりの時間を大切にしておりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。 また、皆様の安全を確保するため、イベントスタッフの指示に従っていただけますよう、よろしくお願い申し上げます。 詳細は、公式HPやSNSをご確認くださいHP:https://motherlake-attraction.com/SNS:https://www.instagram.com/motherlakeattraction/ 当日は、ジャッカルR&Dチームとホンツ琵琶湖ガイドがブースに常駐していますので、何でもお気軽にお聞きください!皆様のご来場を心よりお待ちしております。 投稿 【イベント告知】MOTHERLAKE ATTRACTION 出展のご案内 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

2025年9月5日〜7日に開催された「JBトップ50第4戦/桧原湖」。 直前プラクティスでは、夏から秋への移行期で幅広いレンジに散っており釣り方にまとまりがなく、どのパターンも簡単ではない状況でした。 直前に発生した台風の予報により、放水量増加、1日40cm程減水、試合の3日間でも1m以上減水する変化のある3日間となりました。 昨年の桧原湖戦を参考にウェイト予想をするとトータルウェイト8キロ後半が優勝と予想され、予選通過ラインは2400gを2日間で予選通過との大方の選手の予想となっていました。 優勝を意識すればラージマウス攻略を1日でも多く成功させた選手が限りなく優勝に近いとの予想は容易でした。 試合初日 試合は初日、雨スタートとなり放水増によるカレントの発生や減水と変化が生まれたこと、例年初日にラージマウスでウェイトアップした選手が好成績を収めるためチャレンジした選手が多かったこともありラージマウスのウェイイン率が高く、4名の選手が3キロ超え、ジャッカルチームでは加木屋プロが2本のラージマウスをウェインし3290gで2位、藤田プロが3本中1本ビッグラージのキャッチに成功し3132gをウェイトし3位と絶好のスタート。 試合2日目 2日目は台風の影響も少なく、夏日が戻り日中は暑くなり苦戦が予想されましたが、初日と同じく4名の選手が3kg超えとよく釣れており、ジャッカルチームでは藤田プロがオールスモールながら2924gをウェイインし、短日6位とし予選を2位通過となりました。 決勝 決勝はウェイト制となるため、藤田プロがトップと508g差の2位、加木屋プロが918g差の8位、天野プロが1054g差の11位で決勝を迎えることとなりました。 決勝となる3日目も晴れ、風も弱く夏日、さらに競技時間が2時間短く13時帰着となるためウェイトアップは容易ではありません。 それでも最終日にしてラージマウス攻略を成功させて藤田プロが短日トップとなる3136gをウェイインし、見事逆転優勝を果たしました。 今回大会のキーベイトはキングジミーヘンジにジョイント型フットボールシンカー+スクイーズ3/0をセットしたリグでした。 藤田プロの初日のラージマウスを狙ったシャロー戦略、加木屋プロも初日にキャッチしたラージマウス、初日13位と好スタートを切った南プロもシャローのグラス攻略においてキングジミーヘンジでのキャッチとなっています。 南プロは2日目にエレキトラブルで時間ロスなどリズムに乗れずリミットメイクに失敗し、惜しくも予選敗退となりましたが本人曰く『キングジミーヘンジに絶対的なコンフィデンスを持って試合に臨んだ!』とのこと。 藤田プロ、加木屋プロもプラクティスからキングジミーヘンジでグッドサイズのスモールマウスバスやラージマウスバスをキャッチしており、勝ちに限りなく近づくためのピースとして毎日このパターンに時間を使ったとのことでした。 藤田プロはベースウェイト作りのスモールマウスパターンとして、自身が最も得意とするエリーゼ+トラップマイクロを使ったマイクロホバストパターンで毎日安定してバスをキャッチしシャローパターンでウェイトアップを成功させ、見事優勝となりました。 今大会を8位入賞で終えた天野プロはナカタジグにシボフラット3.6”のコンビでグッドスモールを毎日安定してキャッチし、2日目にはラージマウスのキャッチにも成功しています。 加木屋プロも初日2本のラージマウスバスのウェイインに成功するも2日目以降苦戦を強いられましたが、初日のウェイトを活かして15位入賞となりました。これにより年間レースも1ポイント差ながら加木屋プロのリードで最終戦を迎えることとなりました。 次戦は10月17日から霞水系を舞台に開催されます。 引き続きジャッカルチームへの応援よろしくお願いいたします! 投稿 【R&D TEAM 桧原湖レポート】藤田プロ優勝&チーム全員が魅せた熱戦 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

2025年9月5日〜7日に開催された「JBトップ50第4戦/桧原湖」にて、ジャッカルRevoltageチーム藤田夏輝プロが優勝いたしました。 TOP50カテゴリでは、2023年の桧原湖戦での優勝以来となる通算2勝目。 勝利の立役者となったのは、 キングジミーヘンジ(ジグヘッドTG 1/8oz+スクイーズ3/0) ドリフトフライ2.5″エラストマー(ダウンショットリグ2.7g+ベスティー3番) 藤田夏輝プロが絶大な信頼を寄せるこの2つのルアーが、その実力をいかんなく発揮しました。 前戦の「MLF霞ヶ浦STAGE4」では準優勝と、直近の大会で安定した好成績を収めています。 今回は得意のスモールマウス戦にラージマウスも絡めて、見事な戦いを披露してくれました。 また、同じくジャッカルRevoltageチームからは、天野雄太プロが8位、加木屋守プロが15位と健闘。 第4戦が終了した時点で、加木屋守プロは年間成績1位をキープ。次戦第5戦で年間優勝がかかる加木屋プロにも注目です。 チーム全体で好成績を収め、一丸となって戦いに挑む姿勢を示してくれました。 たくさんのご声援をいただき、誠にありがとうございました。 次戦は10月17日より、TOP50の最終戦が霞ヶ浦で開催されます。 引き続き、ジャッカルチームへの応援をよろしくお願いいたします。 結果はこちらから→https://www.jbnbc.jp/_JB2025/view_result.php?t_id=10040&page=result 投稿 【JBトップ50桧原湖戦】藤田夏輝プロ優勝! は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

平素より弊社製品をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。 以下の製品が店頭出荷されました。 ジェロニモ マグナム 最後の生産から実に12年。天然素材を扱うゆえの難しさと向き合い、長い年月を経てジェロニモマグナムが復活。私たちジャッカルの物づくりへのこだわりとクラフトマンシップが詰まった一作です。天然素材の持つ“本物の力”を、ぜひフィールドで体感してください。 製品詳細はこちらから SPIKIX 2.5″ コンパクトボディに大型テールを備え、力強い水押しを実現。水に入れた瞬間からアクションを開始し、濁りやディープ、ピンスポット攻略に効果的。全身のマイクロリブが自然な波動と高いフッキング率を生み出します。 ◆推奨フック 製品詳細はこちらから! たくさんの釣果お待ちしております! 【ジャッカル バス最新情報】 ・Instagramhttps://www.instagram.com/jackall_bassfishing/ ・Xhttps://x.com/jackall_inc ・facebookhttps://www.facebook.com/Jackall.bassfishing1 投稿 【店頭出荷のご案内】ジェロニモ マグナム/SPIKIX 2.5″ は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは!ジャッカルプロスタッフ天野雄太です。 8月後半に開催されたJB戦がありました。 【結果】 8/30JB河口湖(プロアマペア戦)第2戦 優勝 8/31 JB河口湖A 第3戦 準優勝 と好成績を収めることができました! JB河口湖で優勝に貢献してくれたのは【カウンターバック】。今回ばかりでなく、夏〜秋の河口湖戦では欠かせないルアーです! 【カウンターバック】に使うロッドは【RV-C73H】。僕はこのロッドがベストだと思っています! ラインテンションを張ったり、スラッグを素早く解消できるので完璧なバックスライドアクションを出しやすい。 長さを感じさせない軽さで操作性能抜群。 ルアーの着底やバイトを確実に取れる感度の良さ。 しっかり掛けて寄せられるパワー など、お気に入りポイントが沢山。 カウンターバックのアクションなど知りたい方は僕のInstagramの過去リール動画をご覧ください! 試合直前の相模湖ロケでロッドを折ってしまい、他のロッドを代用したがしっくりこず、無理言って急遽送っていただきました。 そのおかげで貴重なバスをキャッチし優勝することができました。 心より感謝申し上げます! 【RV-C73H】はカウンターバック(ビッグスプーン)の他に アラバマ スイムベイト ビッグベイト ラバージグ 高比重ワーム などでも使用しています。 他に大会中バスをキャッチできたロッドとルアーは下記の通り。 【RV-S56XUL/L-ST】→マイクロホバスト 【RV-S60SUL】→中層ミドストプラグ 【RV-C68MH】→ヘビースピナーベイト リボルテージシリーズ大活躍でした! JB河口湖、JB河口湖Aシリーズ共に年間順位は2位に浮上。年間優勝できるよう10月の最終戦頑張ります! 〈タックルデータ〉 ロッド:RV-C73H リール:ベイトリール ライン:レッドスプール16lb ルアー:カウンターバック(キョウヤワカサギ) 投稿 河口湖での快挙!RVシリーズで掴んだ優勝と準優/天野雄太 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは!フィールドスタッフの砂押友也です。 週末の霞水系オカッパリ釣行、連休絡みもありプレッシャーの高い状況下でしたが4本のバスをキャッチ内40up3本とかなり楽しめた釣果でした。 今回は、夏の霞水系で釣る砂押的ジャッカルルアーの使い方をご紹介します! 霞の定番カバー撃ち 使用するのは『カバークローグランデ4.5″』 発売から早4年、夏のカバー撃ちの絶対的エース。一見、大き過ぎると感じるかもしれませんがバスに気付いてもらえる大きさ、特に大型のバスが好むザリガニにマッチザベイト。厚いカバーを貫ける重さ、無駄のないパーツが霞水系のカバー撃ちに適しています。使い方はシンプルにカバーに入れて2.3秒軽くシェイク、回収。カバー撃ちできるルアーの中でも比較的手返し良く広く探れるのでサーチベイト的な使い方をしています。 使用タックル ロッド:Revoltage【RV-C73H】 リール:メタニウムDC XG ライン:レッドスプールレグナム20lb フック:SCYTHE 5/0 ルアー:カバークローグランデ 見えバスにはフィネスアプローチ 霞をランガンしていると水面直下を泳いでいたり、カバー絡みのシェードに浮いていたりと1日霞水系で釣りをしていると何度か見る光景。 見えバスサイトに使えるルアーは幅広いですが、オススメは『ヤミー4.5ARカスタム』のノーシンカーワッキー。 ノーシンカー状態でも塩入で絶妙なウエイトバランス。浮き過ぎず、沈み過ぎずの状態なのでバスの目の前を通したりラインを張ればその場でアクションさせたりとバスの動きに対してアングラーの意図した動きを高次元に出せるルアーです。 使用タックル ロッド:Revoltage【RV-S61L-ST】 リール:16ヴァンキッシュc2500SHG ライン:レッドスプールレグナム4lb フック:SQueeZE Finesse 3 ルアー:ヤミー4.5ARカスタム 護岸、縦ストにはフリーリグ 主に本湖のシチュエーション、アシ等が少なく杭や護岸、シートパイルを狙う場合に適したリグ。 使用するのは『ジミーシュリンプ3.8″』護岸や縦ストに付くエビ等がメインベイト、フォールで誘い、ボトムて食わせるイメージで使っています。 ジミーシュリンプはフォール中に2本のパドルテールがロールアクションを生みだし、シェイク中はヒゲとパドルテール、6本のマイクロレッグパーツが動きバスを誘います。ジミーシュリンプの良い所は他のシュリンプ系にはない水平フィンがあることでフォールやスイミング姿勢が安定し自然なエビの動きを演出、また回転を抑えてくれるのでラインのヨレを防いでくれます。 使用タックル ロッド:Revoltage【RV-C64ML-ST】 リール:ベイトリール ライン:レッドスプールレグナム8lb フック:SCYTHE type Narrow2 ルアー:ジミーシュリンプ3.8″ シンカー:JKタングステンカスタムシンカースティック3.5g まだまだ猛暑が続く霞水系ですがエリアやシチュエーション、魚の動きに合わせた釣り方を選ぶ事でコンスタントに魚をキャッチできると思います、暑さを吹き飛ばすにはデカい魚を釣った爽快感しかありません。この猛暑を釣りで乗り越えましょう! 投稿 猛暑の霞水系攻略!砂押流ジャッカルルアー実践法/砂押友也 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

皆さんこんにちは。フィールドスタッフの堀川海都です。 暑いですが皆さんは釣りに行けてますか? 先週は、相模湖・津久井湖に行ってきました! 季節感としては、アフターから回復し水温も上がりシャローには魚が少ない印象…。 水通しの良い岬や、フラットに点在するハンプ周辺の水が巻くエリアに魚が多かったです! このような地形で多用するのは、 【21gヘビキャロ・2.6gダウンショット・1.8gライトキャロ】 です! シンカーの重さは僕のベースになります。使い分けはシンプルで、リグ自体の早さとリグをボトムから浮かせたいか浮かせたくないかで使い分けています。 ヘビキャロ:速い ワーム浮いてる ダウンショット:遅い ワーム浮いてない ライトキャロ:遅い ワーム浮いてる あくまで僕のイメージです。ワームは、 ジミーシュリンプ3.0” ウォブリング2.5” スパイキックス2.5″ この3種類をローテーション! 今回は、ダウンショットで相模湖・津久井湖でクオリティーフィッシュをキャッチすることができました! P.S. 相模湖でスパイス的に投げたキングジミーヘンジのフリーリグで3連発…おそろしや… 投稿 夏の相模湖・津久井湖/堀川海都 は FRESH WATER バス釣り |JACKALL|ジャッカル|ルアー に最初に表示されました。

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